『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=84710)

EID=84710EID:84710, Map:0, LastModified:2014年11月4日(火) 13:42:58, Operator:[北 研二], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[北 研二], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨):
著者 (必須): 1.北 研二 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 筆頭著者として,研究手法の提案,評価,および論文執筆を担当した.   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2. (英) (日) 川端 豪 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3. (英) (日) 斎藤 博昭 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英)   (日) HMM音韻認識と拡張LR構文解析法を用いた連続音声認識   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 高精度の音声認識を実現するためには,言語的な情報の利用が不可欠である. 本論文では,文脈自由文法に基づく統語的(文法的)な制約を音声認識時に用いる方法について検討し, 拡張 LR 構文解析法と HMM (Hidden Markov Model)を用いた 音声認識手法を提案した.提案した手法では,音声認識と言語処理の間に音韻ラティス等の中間的なデータを介さないため,高精度のかつ効率的な認識処理系を構成することができるという特徴を持っている.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): 情報処理学会論文誌 ([情報処理学会])
(resolved by 0387-5806)
ISSN: 0387-5806 (pISSN: 0387-5806)
Title: 情報処理学会論文誌
Supplier: 一般社団法人情報処理学会
 (Webcat Plus  (Webcat Plus  (Webcat Plus  (Webcat Plus  (Webcat Plus  (Webcat Plus  (Webcat Plus  (Webcat Plus (No Scopus information.)

ISSN (任意):
[継承]
(必須): 31 [継承]
(必須): 3 [継承]
(必須): 472 480 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1990年 3月 初日 (平成 2年 3月 初日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 北 研二, 川端 豪, 斎藤 博昭 : HMM音韻認識と拡張LR構文解析法を用いた連続音声認識, 情報処理学会論文誌, Vol.31, No.3, 472-480, 1990年.
欧文冊子 ● Kenji Kita, 川端 豪 and 斎藤 博昭 : HMM音韻認識と拡張LR構文解析法を用いた連続音声認識, Transactions of Information Processing Society of Japan, Vol.31, No.3, 472-480, 1990.

関連情報

Number of session users = 4, LA = 0.43, Max(EID) = 376362, Max(EOID) = 1008077.