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登録内容 (EID=84176)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨): Peer Review [継承]
カテゴリ (推奨): 研究 [継承]
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.分子酵素学研究センター (〜2007年3月31日/->組織[疾患酵素学研究センター]) [継承]
著者 (必須): 1. (英) Kawazoe Tomoya (日) 川添 僚也 (読) かわぞえ ともや
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学籍番号 (推奨):
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2.小野 公嗣
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学籍番号 (推奨):
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3. (英) Park Hwan Ki (日) 朴 煥埼 (読) ぱく はんき
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学籍番号 (推奨):
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4.頼田 和子
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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5.冨田 優美子
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貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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6.福井 清 ([徳島大学])
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) D-アミノ酸バイオシステムによる哺乳類の中枢神経機能の制御   [継承]
副題 (任意): (英)   (日) 脳内在性D-セリンとD-アミノ酸酸化酵素の役割   [継承]
要約 (任意):
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 社団法人 日本農芸化学会 [継承]
誌名 (必須): 化学と生物 ([社団法人 日本農芸化学会])
(pISSN: 0453-073X, eISSN: 1883-6852)

ISSN (任意): 0453-073X
ISSN: 0453-073X (pISSN: 0453-073X, eISSN: 1883-6852)
Title: Kagaku to seibutsu. [Chemistry and biology]
Title(ISO): Kagaku To Seibutsu
Supplier: 公益社団法人 日本農芸化学会
Publisher: "Japan Society for Bioscience, Biotechnology, and Agrochemistry"
 (NLM Catalog  (医中誌Web  (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)
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(必須): 42 [継承]
(必須): 7 [継承]
(必須): 426 428 [継承]
都市 (任意): 東京 (Tokyo/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2004年 7月 25日 (平成 16年 7月 25日) [継承]
URL (任意): http://ci.nii.ac.jp/naid/10016519091/ [継承]
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意): 10016519091 [継承]
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標準的な表示

和文冊子 ● 川添 僚也, 小野 公嗣, 朴 煥埼, 頼田 和子, 冨田 優美子, 福井 清 : D-アミノ酸バイオシステムによる哺乳類の中枢神経機能の制御, --- 脳内在性D-セリンとD-アミノ酸酸化酵素の役割 ---, 化学と生物, Vol.42, No.7, 426-428, 2004年.
欧文冊子 ● Tomoya Kawazoe, Koji Ono, Ki Hwan Park, Kazuko YORITA, Yumiko Tomita and Kiyoshi Fukui : D-アミノ酸バイオシステムによる哺乳類の中枢神経機能の制御, 化学と生物, Vol.42, No.7, 426-428, 2004.

関連情報

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