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登録内容 (EID=82589)

EID=82589EID:82589, Map:0, LastModified:2018年6月25日(月) 14:02:42, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.工学部.機械工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): その他·研究会 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨): 招待 [継承]
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.機械工学科.機械システム講座 [継承]
著者 (必須): 1.石原 国彦
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 流体騒音の基礎研究の現状と今後の展望   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) エオルス音に関する研究は過去に数多く行われており,最近では数値解析に基づくエオルス音の研究が盛んである.例えば円柱周りの流れを3次元CFD解析により求めているものがあるが低騒音化の観点からは,物体形状と騒音レベルの大小関係が把握できる技術が望まれる.そこで本稿では,筆者らが実施した種々の断面形状とエオルス音の大小関係を同一の解析ツールにより評価し,比較した研究の一旦を紹介する.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 日本機械学会 [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 日本機械学会中国四国支部第特別講演会(鳥取大学) (読)
ISSN (任意):
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都市 (必須): 鳥取 (Tottori/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1999年 11月 初日 (平成 11年 11月 初日) [継承]
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和文冊子 ● 石原 国彦 : 流体騒音の基礎研究の現状と今後の展望, 日本機械学会中国四国支部第特別講演会(鳥取大学), 1999年11月.
欧文冊子 ● Kunihiko Ishihara : 流体騒音の基礎研究の現状と今後の展望, 日本機械学会中国四国支部第特別講演会(鳥取大学), Nov. 1999.

関連情報

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