『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=82517)

EID=82517EID:82517, Map:0, LastModified:2018年6月25日(月) 14:38:15, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.工学部.機械工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国際会議 [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.機械工学科.機械システム講座 [継承]
著者 (必須): 1.石原 国彦
役割 (任意): (英)   (日) 計画,実験,解析,論文作成   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2. (英) Aoki Makoto (日) (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3. (英) Hirakata Yasushi (日) (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
4. (英) Shirai Eiichi (日) (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英) Study on Noise Reduction of Large Diesel Main Engine  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 一般に舶用ディーゼルエンジンは大きな騒音を発生させる.作業員の聴力保護および環境保護のためこれを下げることが望まれる.そこで,2つの過給機を装備した舶用ディーゼルエンジンについて計測を行い低減目標を定め,排気管のラギングと共鳴器の対策による低減量を予測した.次にそれを実際行い騒音を計測した.その結果,ラギングで10dB,共鳴器で6dBの低減を達成した.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) Proceedings of the ISME 2000 (日) (読)
ISSN (任意):
[継承]
(必須): [継承]
(必須): [継承]
(必須): 619 623 [継承]
都市 (必須): 東京 (Tokyo/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2000年 10月 初日 (平成 12年 10月 初日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● Kunihiko Ishihara, Makoto Aoki, Yasushi Hirakata and Eiichi Shirai : Study on Noise Reduction of Large Diesel Main Engine, Proceedings of the ISME 2000, 619-623, Tokyo, Oct. 2000.
欧文冊子 ● Kunihiko Ishihara, Makoto Aoki, Yasushi Hirakata and Eiichi Shirai : Study on Noise Reduction of Large Diesel Main Engine, Proceedings of the ISME 2000, 619-623, Tokyo, Oct. 2000.

関連情報

Number of session users = 1, LA = 2.32, Max(EID) = 372562, Max(EOID) = 996461.