『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=81741)

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種別 (必須): 総説·解説 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.化学応用工学科.化学プロセス工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.外輪 健一郎
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2. (英) Kubota Noriaki (日) 久保田 徳昭 (読) くぼた のりあき
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 物理モデルによる晶析装置の設計の動向   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 晶析装置は経験的にスケールアップ検討がされたきたが,近年数式モデルを利用したスケールアップ技術が検討されている.本稿では,オランダのデルフト大学の業績を中心に,最新のスケールアップ研究を解説した.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): 化学工学 ([社団法人 化学工学会])
(resolved by 0375-9253)
ISSN: 0375-9253 (pISSN: 0375-9253)
Title: 化学工学
Supplier: 公益社団法人 化学工学会
Publisher: The Society of Chemical Engineers Japan
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)

ISSN (任意):
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(必須): 65 [継承]
(必須): 6 [継承]
(必須): 280 283 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2001年 6月 初日 (平成 13年 6月 初日) [継承]
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和文冊子 ● 外輪 健一郎, 久保田 徳昭 : 物理モデルによる晶析装置の設計の動向, 化学工学, Vol.65, No.6, 280-283, 2001年6月.
欧文冊子 ● Ken-Ichiro Sotowa and Noriaki Kubota : 物理モデルによる晶析装置の設計の動向, Chemical engineering, Vol.65, No.6, 280-283, June 2001.

関連情報

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