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登録内容 (EID=80768)

EID=80768EID:80768, Map:0, LastModified:2005年3月18日(金) 14:57:28, Operator:[小西 克信], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[浮田 浩行], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.機械工学科.知能機械学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Kimura Masaharu (日) 木村 理知 (読) きむら まさはる
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学籍番号 (推奨):
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2. (英) Lan,Lin (日) 蘭 霖 (読) らん りん
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学籍番号 (推奨):
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3.小西 克信
役割 (任意): (英)   (日) 考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4.浮田 浩行 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.機械科学系.知能機械学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.機械科学コース.知能機械学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Disk Brakes Driven by Piezoelectric Elements  (日) 圧電素子を動力源とするディスクブレーキ   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 本論文では,Brake-by-wire システムの装置として一般的な乗用車の各車輪に取り付けるブレーキ装置について扱う.このブレーキ装置は,ディスクブレーキ,圧電ポンプ,2個のアキュムレータ,三位置ソレノイド弁から構成される.ここではブレーキ装置の数学的モデル,カリパーピストン力(CPF)の近似式,および CPF の制御方法を示す.シミュレーション結果から,以下のことが示された.すなわち,1.直径 40mm の多層形圧電素子を用いることによって乗用車に対し十分 CPF を発生させることができた,2.ディスクプレートにディスクパッドが接触する時間も含めた CPF の動作時間は約 0.1 秒であった,3.定式化によって, CPF のシミュレーション値に近い近似が得られた,4.外乱オブザーバを用いることで,CPF のフィードバック制御が達成された.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 日本機械学会 [継承]
誌名 (必須): (英) Mechanical Engineering Congress, 2003 Japan (MECJ-03) (日) 2003年度年次大会講演論文集 (読) ねんじたいかいこうえんろんぶんしゅう
ISSN (任意):
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(必須): V [継承]
(必須):
(必須): 143 144 [継承]
都市 (必須):
年月日 (必須): 西暦 2003年 8月 6日 (平成 15年 8月 6日) [継承]
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和文冊子 ● 木村 理知, 蘭 霖, 小西 克信, 浮田 浩行 : 圧電素子を動力源とするディスクブレーキ, 2003年度年次大会講演論文集, Vol.V, (号), 143-144, 2003年8月.
欧文冊子 ● Masaharu Kimura, Lin Lan, Katsunobu Konishi and Hiroyuki Ukida : Disk Brakes Driven by Piezoelectric Elements, Mechanical Engineering Congress, 2003 Japan (MECJ-03), Vol.V, (号), 143-144, Aug. 2003.

関連情報

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