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登録内容 (EID=80765)

EID=80765EID:80765, Map:0, LastModified:2005年3月18日(金) 14:55:05, Operator:[小西 克信], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[浮田 浩行], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.機械工学科.知能機械学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Aoki,Kazuma (日) 青木 一真 (読) あおき かずま
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.浮田 浩行 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.機械科学系.知能機械学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.機械科学コース.知能機械学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 実験計画,考察,記述指導   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.小西 克信
役割 (任意): (英)   (日) 考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) 3D Shape Reconstruction Using Color Image Scanner with Eigenspace Method  (日) 固有空間法を利用したカラーイメージスキャナによる3次元形状復元   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) コンピュータビジョンの分野においては,2次元画像から3次元形状を復元することは重要な問題である.特に工業の分野においては生産性や効率性の向上のため,ビジョンシステムを開発することは必要である.しかし,この問題は非常に困難であり,これに対し,様々な装置が開発されてきたが,形状を計測するためには非常に時間がかかる,解像度が低い,高価であるという問題がある.この論文では,このような問題を改善するため3台の光源を持つカラーイメージスキャナを用いた物体の3次元形状の復元方法について提案する.イメージスキャナを用いることによって,より簡単に3次元形状データを得ることが可能となり,イメージスキャナをシェイプスキャナとすることができる.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 日本機械学会 [継承]
誌名 (必須): (英) Mechanical Engineering Congress, 2003 Japan (MECJ-03) (日) 2003年度年次大会講演論文集 (読) ねんじたいかいこうえんろんぶんしゅう
ISSN (任意):
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(必須): VII [継承]
(必須):
(必須): 241 242 [継承]
都市 (必須):
年月日 (必須): 西暦 2003年 8月 6日 (平成 15年 8月 6日) [継承]
URL (任意):
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和文冊子 ● 青木 一真, 浮田 浩行, 小西 克信 : 固有空間法を利用したカラーイメージスキャナによる3次元形状復元, 2003年度年次大会講演論文集, Vol.VII, (号), 241-242, 2003年8月.
欧文冊子 ● Kazuma Aoki, Hiroyuki Ukida and Katsunobu Konishi : 3D Shape Reconstruction Using Color Image Scanner with Eigenspace Method, Mechanical Engineering Congress, 2003 Japan (MECJ-03), Vol.VII, (号), 241-242, Aug. 2003.

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