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登録内容 (EID=80674)

EID=80674EID:80674, Map:0, LastModified:2018年7月4日(水) 11:30:27, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[部門長]/[大学院ソシオテクノサイエンス研究部.ライフシステム部門]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国際会議 [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質機能化学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Ogoh Hiroyuki (日) (読)
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2.魚崎 泰弘
役割 (任意): (英)   (日) データ解析,論文執筆   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Spectroscopic Measurement of Solubility of Disperse Orange 25 in Supercritical Carbon Dioxide  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 染料の超臨界二酸化炭素中での溶解度測定は超臨界染色を実施する上で必要なデータである.本研究では,アゾ系染料の Disperse Orange 25 の超臨界二酸化炭素中での溶解度を温度 313.2∼343.2 K の温度範囲,10∼25 MPa の圧力範囲で,分光学的方法を用いて測定した.各温度での溶解度の圧力依存性,流体の密度依存性について検討した.臨界温度に近い 313.2 K では臨界圧力よりもわずかに高い圧力近傍で溶解度の急激な増加が観測された.一方,温度が高くなると,溶解度の急激な増加は見られなくなった.ある圧力で溶解度の交差が観測されたが,溶解度を密度に対してプロットすると,一定密度では温度が高くなるほど溶解度は高くなることが観測された.   [継承]
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発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) Joint 19th AIRAPT - 41st EHRPG (日) (読)
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都市 (必須): (英) Bordeaux (日) (読) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2003年 7月 8日 (平成 15年 7月 8日) [継承]
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和文冊子 ● Hiroyuki Ogoh and Yasuhiro Uosaki : Spectroscopic Measurement of Solubility of Disperse Orange 25 in Supercritical Carbon Dioxide, Joint 19th AIRAPT - 41st EHRPG, Bordeaux, July 2003.
欧文冊子 ● Hiroyuki Ogoh and Yasuhiro Uosaki : Spectroscopic Measurement of Solubility of Disperse Orange 25 in Supercritical Carbon Dioxide, Joint 19th AIRAPT - 41st EHRPG, Bordeaux, July 2003.

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