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登録内容 (EID=79617)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
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学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学研究科.エコシステム工学専攻.社会環境システム工学講座 (〜2014年3月31日) [継承]
2.(独法)水産工学研究所土木工学部 [継承]
3.徳島大学.工学研究科.エコシステム工学専攻.社会環境システム工学講座 (〜2014年3月31日) [継承]
4.徳島大学.工学研究科.エコシステム工学専攻.社会環境システム工学講座 (〜2014年3月31日) [継承]
5.千葉県水産研究センター [継承]
著者 (必須): 1. (英) (日) 金綱 紀久恵 (読)
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学籍番号 (推奨):
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2. (英) (日) 中村 義治 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.上月 康則 (徳島大学.環境防災研究センター.教授/徳島大学.環境防災研究センター.センター長)
役割 (任意): (英)   (日) 結論(4)に関する考察を行った.   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4.村上 仁士
役割 (任意): (英)   (日) 計画,総括指導   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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5. (英) (日) 柴田 輝和 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 炭素収支による東京湾アサリ個体群の生物機能評価   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 複数の年級群をもつ個体群の殻長組成や個体数を考慮できる炭素収支モデルを構築し,炭素収支の観点から盤洲海域でのアサリ個体群の生物機能を評価した.(1)アサリ個体群の生物機能は年齢や生息する地盤高さによって異なる.(2)炭素収支の季節変動は,夏期と春期に固定値が,冬期には排出側が上回る.(3)海域全体ではアサリ個体群によって年間24.7ktの炭素が固定,23.4ktの炭素が排出され,漁獲によって約0.5ktの炭素が除去される.(4)CO2生成量は最大で呼吸と貝殻形成量の合計4ktC/年に相当する.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 社団法人 土木學會 [継承]
誌名 (必須): 海岸工学論文集 ([社団法人 土木學會])
(resolved by 0916-7897)
ISSN: 0916-7897 (pISSN: 0916-7897, eISSN: 1884-8222)
Title: 海岸工学論文集
Supplier: 公益社団法人 土木学会
Publisher: Japan Society of Civil Engineers
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)
(resolved by 1884-8222)
ISSN: 0916-7897 (pISSN: 0916-7897, eISSN: 1884-8222)
Title: 海岸工学論文集
Supplier: 公益社団法人 土木学会
Publisher: Japan Society of Civil Engineers
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)

ISSN (任意):
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(必須): 50 [継承]
(必須):
(必須): 1291 1295 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2003年 12月 31日 (平成 15年 12月 31日) [継承]
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標準的な表示

和文冊子 ● 金綱 紀久恵, 中村 義治, 上月 康則, 村上 仁士, 柴田 輝和 : 炭素収支による東京湾アサリ個体群の生物機能評価, 海岸工学論文集, Vol.50, (号), 1291-1295, 2003年.
欧文冊子 ● 金綱 紀久恵, 中村 義治, Yasunori Kozuki, Hitoshi Murakami and 柴田 輝和 : 炭素収支による東京湾アサリ個体群の生物機能評価, Proceedings of Coastal Engineering, JSCE, Vol.50, (号), 1291-1295, 2003.

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