『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=79565)

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種別 (必須): 国際会議 [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨): Peer Review [継承]
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.知能情報工学科.基礎情報工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.柘植 覚
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.黒岩 眞吾 (千葉大学大学院 融合科学研究科)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) Hara Kazuma (日) (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4.北 研二 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 研究指導   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Evaluation of ETSI Advanced Front-end and Bias Removal Method on the Japanese Newspaper Article  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 本論文では,分散型音声認識システムにおける入力系の周波数特性の違いによる音声認識精度の低下を抑制するため,入力系の周波数特性を正規化する手法を提案した.提案手法は,実時間で駆動し,各フレームで最近の平均音素パラメータを探し,周波数特性を正規化するバイアスを計算する手法である.提案手法の有効性を検証するため日本語連続音声認識実験を行った結果,提案手法は入力系の周波数特性が変動しても,音声認識精度の低下は少なく,有効であることがわかった.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): International Speech Communication Association [継承]
誌名 (必須): (英) Proceedings of EUROSPEECH2003 (日) (読)
ISSN (任意):
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(必須): [継承]
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(必須): 2145 2148 [継承]
都市 (必須): ジュネーブ (Geneva/[スイス連邦]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2003年 9月 初日 (平成 15年 9月 初日) [継承]
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和文冊子 ● Satoru Tsuge, Shingo Kuroiwa, Kazuma Hara and Kenji Kita : Evaluation of ETSI Advanced Front-end and Bias Removal Method on the Japanese Newspaper Article, Proceedings of EUROSPEECH2003, 2145-2148, Geneva, Sep. 2003.
欧文冊子 ● Satoru Tsuge, Shingo Kuroiwa, Kazuma Hara and Kenji Kita : Evaluation of ETSI Advanced Front-end and Bias Removal Method on the Japanese Newspaper Article, Proceedings of EUROSPEECH2003, 2145-2148, Geneva, Sep. 2003.

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