『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=79345)

EID=79345EID:79345, Map:0, LastModified:2005年5月12日(木) 11:43:21, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.鳴門教育大学 [継承]
著者 (必須): 1. (英) (日) 内海 成治 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2.勝藤 和子
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英)   (日) 海外研修員のための視聴覚技術コースの評価の要因(2)   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) コース参加者の研修前能力の数値化を目的にし,診断調査を作成·実施した.結果についてはレーダーチャート用いて分析した.個人差が顕著にあらわれ,各人の能力特徴がスキルより知識に偏っていることがわかった.今後はコース中に定期的に行う形成評価と併せた評価体系に発展させたい.将来的にはデータが量的にそろったところで国別,職種別などカテゴリー別に特徴を分析し参加者の背景の全体像を把握するツールとしたい.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) (日) 第24回日本視聴覚教育学会発表要綱 (読) にほんしちょうかくきょういくがっかいはっぴょうようこう
ISSN (任意):
[継承]
(必須):
(必須):
(必須):
都市 (必須): 福島 (Fukushima/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1987年 10月 初日 (昭和 62年 10月 初日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 内海 成治, 勝藤 和子 : 海外研修員のための視聴覚技術コースの評価の要因(2), 第24回日本視聴覚教育学会発表要綱, (巻), (号), (頁), 1987年10月.
欧文冊子 ● 内海 成治 and Kazuko Katsufuji : 海外研修員のための視聴覚技術コースの評価の要因(2), 第24回日本視聴覚教育学会発表要綱, (巻), (号), (頁), Oct. 1987.

関連情報

Number of session users = 2, LA = 0.33, Max(EID) = 360829, Max(EOID) = 966473.