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登録内容 (EID=78287)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨): Peer Review [継承]
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共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.東京都立大学 [継承]
著者 (必須): 1.依岡 隆児 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.社会総合科学域.国際教養系.ヨーロッパ分野]/[徳島大学.総合科学部.社会総合科学科.国際教養コース])
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) ギュンター·グラス『ブリキの太鼓』について   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) ギュンター·グラスの小説『ブリキの太鼓』で,特に第三巻の戦後の時代を作品全体の中で正当に位置づけ,作品のとらわれなく現実を見つめるリアリズムを分析した.その際,作品内で頻出するイメージである「三角形」や「奔流」,「灰色」などをとりあげ,主人公オスカルの現代的不安と恐怖の正体を明らかにするとともに,文体上の斬新さや前衛性を分析した.   [継承]
キーワード (推奨): 1.文学 (literature) [継承]
発行所 (推奨): 東京都立大学 [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 人文学報 (読) じんぶんがくほう
ISSN (任意):
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(必須):
(必須): 208 [継承]
(必須): 1 41 [継承]
都市 (任意): 東京 (Tokyo/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1989年 3月 初日 (平成 元年 3月 初日) [継承]
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和文冊子 ● 依岡 隆児 : ギュンター·グラス『ブリキの太鼓』について, 人文学報, (巻), No.208, 1-41, 1989年.
欧文冊子 ● Ryuji Yorioka : ギュンター·グラス『ブリキの太鼓』について, 人文学報, (巻), No.208, 1-41, 1989.

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