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登録内容 (EID=78096)

EID=78096EID:78096, Map:0, LastModified:2016年12月7日(水) 12:01:20, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.総合科学部.社会創生学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術レター (ショートペーパー) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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共著種別 (推奨):
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組織 (推奨): 1.総合科学科 (1986年4月22日〜1993年3月31日) [継承]
著者 (必須): 1.中川 秀幸
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2. (英) Kimura Akira (日) 木村 彰 (読) きむら あきら
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) Takei Masao (日) 武井 正夫 (読) たけいまさお
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
4. (英) Endo Kouichi (日) 遠藤 晃一 (読) えんどう こういち
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) レクチンカラムによるラッパウニ叉棘糖タンパク質の分画とその作用   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) ラッパウニ叉棘粗抽出液のゲル濾過画分をConcanavalin A-Sepharose カラムにより分画し,活性画分として回収したCon A 画分を用いてモルモット気管平滑筋に対する作用を検討した.糖蛋白質画分であるCon A 画分はモルモット気管平滑筋においてアラキドン酸の場合と同様な反応性を示し,筋の緊張度によって収縮あるいは弛緩反応を示した.Con A 画分による反応はプロスタグランディン産生を介するものと推定された.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) Toxopneustes pileolus (日) ラッパウニ (読) らっぱうに [継承]
2. (英) Sea urchin (日) ウニ (読) うに [継承]
3. (英) Affinity chromatography (日) アフィニティークロマトグラプィー (読) あふぃにてぃーくろまとぐらぷぃー [継承]
4. (英) Prostaglandin (日) プロスタグランディン (読) ぷろすたぐらんでぃん [継承]
5. (英) Arachidonic acid (日) アラキドン酸 (読) あらきどんさん [継承]
発行所 (推奨): (英) (日) 日本平滑筋学会 (読) にっぽんへいかつきんがっかい [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 日本平滑筋誌 (読) にっぽんへいかつきんし
ISSN (任意):
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(必須): 23 [継承]
(必須): 5 [継承]
(必須): 406 408 [継承]
都市 (任意): 東京 (Tokyo/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1987年 10月 1日 (昭和 62年 10月 1日) [継承]
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標準的な表示

和文冊子 ● 中川 秀幸, 木村 彰, 武井 正夫, 遠藤 晃一 : レクチンカラムによるラッパウニ叉棘糖タンパク質の分画とその作用, 日本平滑筋誌, Vol.23, No.5, 406-408, 1987年.
欧文冊子 ● Hideyuki Nakagawa, Akira Kimura, Masao Takei and Kouichi Endo : レクチンカラムによるラッパウニ叉棘糖タンパク質の分画とその作用, 日本平滑筋誌, Vol.23, No.5, 406-408, 1987.

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