『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=77888)

EID=77888EID:77888, Map:0, LastModified:2016年12月13日(火) 15:58:24, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.総合科学部.社会創生学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (紀要その他) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.総合科学部.人間社会学科.人間科学講座 (2003年4月1日〜2009年3月31日) [継承]
著者 (必須): 1.石井 健二
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英) The Study of Image Presentation Techniques since the Mid-19th Century-12  (日) 19世紀中期以降現代に至る画像表現技術に関する研究ー12   [継承]
副題 (任意): (英) The Albumen-Print Process Capability.  (日) アルビューメンプリント技法の可能性について   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) アルビューメンプリントは,卵白の主成分アルブミンを塗布した紙に硝酸銀溶液などで感光性を与える処理をした印画紙で塩化銀紙と同様に現像がいらないP.O.P(Printing-out paper)で,おもに焼出し印画紙(日光写真)として用いられた. アルブミンとはタンパク質の一種で,塗布すると透きとおったまま乾燥し,粘着性の強い無色透明の皮膜となる.この性質を利用したものがアルビューメンプリントである. 本論文は,画像の支持体として画用紙,版画用IZUMI紙,版画用アルシュ紙を使用して画像効果を探ったものである.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) Albumen (日) アルブミン (読) [継承]
発行所 (推奨): 徳島大学.総合科学部.人間社会学科.人間社会文化講座 [継承]
誌名 (必須): 徳島大学総合科学部人間社会文化研究 ([徳島大学.総合科学部])
(pISSN: 0919-9411, eISSN: 2433-3468)

ISSN (任意): 0919-9411
ISSN: 0919-9411 (pISSN: 0919-9411)
Title: 徳島大学総合科学部人間社会文化研究
Supplier: 徳島大学
 (Webcat Plus (No Scopus information.)
[継承]
[継承]
(必須): 11 [継承]
(必須): 0 [継承]
(必須): 119 134 [継承]
都市 (任意): 徳島 (Tokushima/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2004年 2月 27日 (平成 16年 2月 27日) [継承]
URL (任意): http://ci.nii.ac.jp/naid/110001009309/ [継承]
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意): 110001009309 [継承]
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 石井 健二 : 19世紀中期以降現代に至る画像表現技術に関する研究ー12, --- アルビューメンプリント技法の可能性について ---, 徳島大学総合科学部人間社会文化研究, Vol.11, No.0, 119-134, 2004年.
欧文冊子 ● KENJI Ishii : The Study of Image Presentation Techniques since the Mid-19th Century-12, --- The Albumen-Print Process Capability. ---, Journal of Human Sciences and Arts Faculty of Integrated Arts and Sciences The University of Tokushima, Vol.11, No.0, 119-134, 2004.

関連情報

Number of session users = 1, LA = 0.67, Max(EID) = 374145, Max(EOID) = 1001953.