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登録内容 (EID=77534)

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種別 (必須): 著書 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.広島大学 [継承]
著者 (必須): 1. (英) (日) ヘルマン シュミッツ (読) へるまん しゅみっつ
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.石田 三千雄
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 身体と感情の現象学   [継承]
副題 (任意): (英)   (日) 第三章 身体的コミュニケーションについて B 攻撃的な関わりと誘発的な関わりにおける身体的なコミュニケーション   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 攻撃的な関わりと誘発的な関わりをシュミッツは「感知されうる身体的状態感」に基づいて考察する.呼吸,攻撃,不安,欲望,まなざしなどは身体の狭まりと拡がりとしての緊縮と膨張が一定のリズムをもって拮抗し合うことから説明される.このような身体的現象において,感知しうる自己の身体は或る出会いに際して,より大きな身体として形成される.これが身体的コミュニケーションである.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (必須): (英) (日) 産業図書 (読) さんぎょうとしょ [継承]
誌名 (任意):
(任意):
(任意):
(任意): 162 189 [継承]
都市 (必須): 東京 (Tokyo/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1986年 9月 初日 (昭和 61年 9月 初日) [継承]
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備考 (任意): 1.(英)   (日) 翻訳   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● ヘルマン シュミッツ, 石田 三千雄 : 身体と感情の現象学, --- 第三章 身体的コミュニケーションについて B 攻撃的な関わりと誘発的な関わりにおける身体的なコミュニケーション ---, 産業図書, 東京, 1986年9月.
欧文冊子 ● ヘルマン シュミッツ and Michio Ishida : 身体と感情の現象学, 産業図書, Tokyo, Sep. 1986.

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