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登録内容 (EID=77504)

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種別 (必須): 総説·解説 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨): 依頼 [継承]
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共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Okamura, Hirokazu (日) 岡村 浩和 (読) おかむら ひろかず
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学籍番号 (推奨):
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2.南川 慶二 ([徳島大学.教養教育院])
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 感熱応答性ポリアシルアミノアクリル酸水溶液の金属塩添加によるゲル形成   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 疎水基を含んだ水溶性高分子は,低濃度で分子内,高濃度で分子間の疎水性会合を引き起こすため,溶液の条件に依存して粘性が著しく変化する.また,極性基やイオン基の存在,親水性と疎水性のバランス,分子量や分子量分布,高分子鎖の形態などの様々な化学構造の違いによって独特の物性や機能を発現する.特に,温度に応答して分子鎖が凝集·会合する高分子については,様々な応用が試みられている.このような熱応答性の発現を駆動力とする物理ゲルは,熱応答性高分子の新たな応用の可能性を示している.ここでは筆者らの合成した感熱応答性高分子の分子設計,それらの溶液の熱応答性相分離および相分離現象に及ぼす物理ゲル構造の影響について検討した例を述べた.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): (英) (日) 高分子刊行会 (読) こうぶんしかんこうかい [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 接着 (読) せっちゃく
ISSN (任意):
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(必須): 47 [継承]
(必須): 12 [継承]
(必須): 551 556 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2003年 12月 初日 (平成 15年 12月 初日) [継承]
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和文冊子 ● 岡村 浩和, 南川 慶二 : 感熱応答性ポリアシルアミノアクリル酸水溶液の金属塩添加によるゲル形成, 接着, Vol.47, No.12, 551-556, 2003年12月.
欧文冊子 ● Hirokazu Okamura and Keiji Minagawa : 感熱応答性ポリアシルアミノアクリル酸水溶液の金属塩添加によるゲル形成, 接着, Vol.47, No.12, 551-556, Dec. 2003.

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