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登録内容 (EID=77395)

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種別 (必須): 学術論文 (紀要その他) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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組織 (推奨): 1.広島大学 [継承]
著者 (必須): 1.石田 三千雄
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題名 (必須): (英)   (日) 現象と現前   [継承]
副題 (任意): (英)   (日) 現象の根源的経験のために   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 現象はその背後に何かが隠されているようなものではない.現象(パイノメノン)は「それ自らを示すもの」であり,これを見させる学が現象学である.現象は「現出すること」と「現出するもの」の二面性と一体性をもっている.諸現象は互いに連関して現象野を成し,そして現象野は超越論的主観性への移行を含んだ,客観的世界の手前にある「生きられた世界」(メルロー·ポンティ)である.   [継承]
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発行所 (推奨):
誌名 (必須): 広島大学文学部紀要 ([広島大学])
ISSN (任意):
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(必須): 46 [継承]
(必須):
(必須): 19 37 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1987年 2月 初日 (昭和 62年 2月 初日) [継承]
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和文冊子 ● 石田 三千雄 : 現象と現前, --- 現象の根源的経験のために ---, 広島大学文学部紀要, Vol.46, (号), 19-37, 1987年.
欧文冊子 ● Michio Ishida : 現象と現前, 広島大学文学部紀要, Vol.46, (号), 19-37, 1987.

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