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登録内容 (EID=77298)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.関西保育福祉専門学校 [継承]
著者 (必須): 1.山本 真由美 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.社会総合科学域.人間科学系.心理学分野]/[徳島大学.総合科学部.社会総合科学科.心身健康コース])
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2. (英) (日) 八田 武志 (読)
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題名 (必須): (英)   (日) 就学前児の言語能力,行動発達と大脳半球機能差および利き手の関連性について   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 幼児を対象とし認知能力,行動発達と大脳半球機能差の確立との関係について検討することを目的とした.検査として両耳分離聴検査,利き手検査,行動発達検査,言語能力検査を実施した.その結果,右利きが確立している幼児では言語を中心とする認知能力は,右耳優位性(言語音の場合),社会適応性,生活年齢と関係していることが明らかとなった.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 就学前児 (読) [継承]
2. (英) (日) 大脳半球機能差 (読) だいのうはんきゅうきのうさ [継承]
3. (英) (日) 言語能力 (読) げんごのうりょく [継承]
4. (英) (日) 行動発達 (読) こうどうはったつ [継承]
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) (日) 神経心理学 (読) しんけいしんりがく
ISSN (任意):
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(必須): 4 [継承]
(必須):
(必須): 176 182 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1988年 0月 初日 (昭和 63年 0月 初日) [継承]
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和文冊子 ● 山本 真由美, 八田 武志 : 就学前児の言語能力,行動発達と大脳半球機能差および利き手の関連性について, 神経心理学, Vol.4, (号), 176-182, 1988年.
欧文冊子 ● Mayumi YAMAMOTO and 八田 武志 : 就学前児の言語能力,行動発達と大脳半球機能差および利き手の関連性について, 神経心理学, Vol.4, (号), 176-182, 1988.

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