『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=76840)

EID=76840EID:76840, Map:[2003/ニュービジネス概論], LastModified:2007年12月28日(金) 20:10:28, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.工学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2004年 (平成 16年) [継承]
名称 (必須): (英) Introduction to New Business (日) ニュービジネス概論 (読) ニュービジネスがいろん
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2004/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース] [継承]
2.2004/[徳島大学.工学部.知能情報工学科]/[昼間コース] [継承]
3.2004/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.出口 竜也
肩書 (任意): 非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
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2.第一線の実務経験者
肩書 (任意): 非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) ベンチャ企業は,新しいアイデアや専門的な知識·技術を事業化し,新しい創造的な事業を展開するパイオニア的企業である.この授業の目的は,アイデアや専門的知識·技術を事業化する,つまりベンチャー企業を起業するためのスピリットとノウハウを提供することにある.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 政府は活力ある日本社会を創るために,大学発ベンチャー企業の育成や人材の育成を目指している.政府目標は,3年間で1,000社の大学発ベンチャー企業の創出である.本講義は,それを実現できるように徳島県が支援して開設された「学生起業家創業支援講座」である.学生諸君がベンチャー企業の設立に挑戦し,事業を展開していく手助けとなるような授業内容となっている.第一線で活躍されている実務家やアドバイザーを講師として招き,実際に役立つ知識を講義していただく.授業は,大きく分けて4つの部分から構成されている.第一は,導入としてのベンチャーとは何かの説明である.第二は,設立の方法と資金の手当てについてである.第三は,経営のノウハウである.最後に,ベンチャーを起業するにあたって不可欠のビジネスプラン(事業計画)の作成実習を行う.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 工学部以外の受講希望者も教室収容能力の許すかぎり受講可能である.単位修得については所属部局の規則に従うこと.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 遅刻や授業中の私語は厳禁である.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) ベンチャービジネスを起業するために必要な知識を修得すること  
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2.(英)   (日) ビジネスプランが作成できるようになること  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) ガイダンス  
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2.(英)   (日) 基調講演「ゼロからのスタート」  
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3.(英)   (日) 独立型ベンチャー成功のための理論  
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4.(英)   (日) 会社設立の方法(法律や会社設立手続き)  
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5.(英)   (日) 資金調達と資本政策  
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6.(英)   (日) 銀行の役割と利用方法(間接金融)  
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7.(英)   (日) 株式発行による資金調達(直接金融)  
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8.(英)   (日) 会社経営の基礎(計画·資金繰り·組織)  
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9.(英)   (日) 企業会計の基礎知識  
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10.(英)   (日) 経営戦略とマーケティング  
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11.(英)   (日) 製品開発と知的所有権  
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12.(英)   (日) ビジネスプラン作成のポイント  
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13.(英)   (日) ビジネスプラン作成実習  
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14.(英)   (日) 筆記試験(4∼11の内容に関する試験)  
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15.(英)   (日) ビジネスプランの発表会  
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16.(英)   (日) 予備日  
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評価 (必須): (英)   (日) 到達目標の達成度で評価し,到達目標を達成しているものを合格とする.授業計画4∼11は筆記試験(60%)で,12,13,15はビジネスプランの提出分(40%)で評価する.   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) .【成績評価】に同じである.   [継承]
JABEE関連 (任意): (英)   (日) 本学科の教育目標の3(5),4(2),5(1),5(3)にそれぞれ15%,4(1)に20%,4(3),5(2)に10%対応する.   [継承]
対象学生 (任意): 他学科,他学部学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 各授業でレジメを配布する.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 各授業で紹介する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.出口 竜也
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) ビジネスプランはグループで作成する.   [継承]

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