『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=76774)

EID=76774EID:76774, Map:[2003/計画情報システム], LastModified:2007年12月28日(金) 19:59:35, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[滑川 達], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2004年 (平成 16年) [継承]
名称 (必須): (英) Information System for Infrastructure Planning (日) 計画情報システム (読) けいかくじょうほうしすてむ
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形態 (不用): 1.講義および演習 [継承]
コース (必須): 1.2004/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.山中 英生 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.地域環境分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.地域環境講座])
肩書 (任意):
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2.廣瀬 義伸
肩書 (任意):
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3.渡辺 公次郎 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.地域環境分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.地域環境講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 国土·地域·都市における環境の管理や改善計画,設計においては空間の多様な情報を収集·加工分析·表示する情報システムの利用が不可欠である.もちろん,公共事業としての社会資本の整備における計画立案·設計·効果計測といった分野においてもこれらのシステムの活用は必須である.この科目では,これらの空間情報を有機的かつリアルタイムで分析処理が出来る情報システムが果たしている役割と機能,手法について概説することで,計画設計·計画立案およびそれらの評価に対する技術的素養を養うことを目的としている.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 都市·地域計画で用いられている地理情報システム(GIS),環境デザインの分野で多用されているコンピューターグラフィックス(CG),リモートセンシングやGPSといった最新の空間情報処理システムについて,それらの技術開発の経緯と動向,機能,利用例について概説する.空間情報処理システムについては,適宜最新の情報についてプレゼンテーションシステムを用いた講義を行うことを中心とするが,CGシミュレーション分野については,具体的課題を与えグループ作業によるコースワークとその発表会を実施することによって内容の理解を深めることを予定している.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 都市·交通計画または交通計画(夜間),都市計画(夜間)を受講していることが望ましい.後期の景観デザイン,計画プロジェクト評価も関連科目として履修を推奨する.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 授業における体験および年度当初には予測がつかないような最新の技術動向をふんだんに盛り込む予定であるので,出席は欠かせない.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) CGプレゼンテーションの基礎技術についての知識の取得.  
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2.(英)   (日) プレゼンテーション技術の取得とチーム作業の実行力取得.  
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3.(英)   (日) GIS技術動向に関する知識を取得.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 空間情報処理システムとは  
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2.(英)   (日) GISとは何か  
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3.(英)   (日) GISの仕組みと機能  
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4.(英)   (日) GISで用いるデータ  
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5.(英)   (日) リモートセンシングとGPS  
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6.(英)   (日) 都市計画分野への応用  
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7.(英)   (日) 演習  
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8.(英)   (日) 景観シミュレーションの基礎  
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9.(英)   (日) 景観シミュレーションの歴史と技術  
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10.(英)   (日) CGシミュレーションの技法1  
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11.(英)   (日) CGシミュレーションの技法2  
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12.(英)   (日) CGシミュレーションの技法3  
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13.(英)   (日) コースワーク1  
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14.(英)   (日) コースワーク2  
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15.(英)   (日) コースワーク発表会  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 到達目標の3項目が達成されているかを授業への参加度(20%)グループ作業と発表の評価(40%)レポート(40%)で評価し,3項目が各々60%以上を合格とする   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) 「成績評価」と同一である.   [継承]
JABEE関連 (任意): (英)   (日) 本学科の教育目標の3(4)を40%,4(3)を20%,5(1),5(2)を各20%に対応する.   [継承]
対象学生 (任意): 他学科,他学部学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 榊原和彦編著:都市·公共土木のCGプレゼンテーション,学芸出版   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 講義中において,適宜関連する書籍·文献を提示する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.山中 英生 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.地域環境分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.地域環境講座])
オフィスアワー (任意):
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2.廣瀬 義伸
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 成績評価は平常点6,レポート4の比率とする.平常点には講義への取組状況,グループ活動,グループメンバーによる評価を含み,レポートにはグループ発表内容を含む.   [継承]

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この情報を取り巻くマップ

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標準的な表示

和文冊子 ● 計画情報システム / Information System for Infrastructure Planning
欧文冊子 ● Information System for Infrastructure Planning / 計画情報システム

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閲覧【授業概要】…(1)
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