『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=76644)

EID=76644EID:76644, Map:[2003/電気電子工学創成実験1], LastModified:2007年12月28日(金) 20:09:13, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2004年 (平成 16年) [継承]
名称 (必須): (英) Electrical and Electronic Engineering Elementary Laboratory (日) 電気電子工学基礎実験 (読) でんきでんしこうがくきそじっけん
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コース (必須): 1.2004/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.來山 征士
肩書 (任意):
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2.大野 泰夫
肩書 (任意):
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3.富永 喜久雄
肩書 (任意):
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4.西野 克志 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.物性デバイス分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.物性デバイス講座])
肩書 (任意):
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5.服部 敦美
肩書 (任意):
[継承]
6.川上 烈生 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.物性デバイス分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.物性デバイス講座])
肩書 (任意):
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7.敖 金平 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.物性デバイス分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.物性デバイス講座])
肩書 (任意):
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8.宋 天 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.知能電子回路分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.知能電子回路講座])
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 実験を通して,電気磁気および回路の現象を,電気磁気学や電気回路の知識を用いて解釈·理解できるようにすると共に,測定記録機器の取扱い法を修得し,実験結果を的確な技術報告書としてまとめる能力を身につける.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 1.実験の目的·意義,実験における安全と環境対策,データの取扱い,レポートやプレゼンテーションの作成,に関する講義.2.各実験題目の解説.3.下記4題目 a∼d の中から,指定された3題目を行う.なお,指定題目は,細かくは各人ごとに異なるので注意のこと.(a)ソレノイドのつくる磁界と磁性体による影響をさぐりコイル法により測定する.(b)交流ブリッジを用いて R, L, C を測定する.(c)共振回路を設計し,直列共振回路および相互誘導により結合した回路における共振現象を測定する.(d)R, L, C を含む直列回路を設計し,電圧印加時の過渡現象を観測する.4.実験データの整理,報告書の作成,結果の報告の仕方について学ぶ.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 「電気磁気学1,2」,「電気回路1,2」,「過渡現象」を履修していること.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 実験は班に分かれて,準備された題目の中から実施予定表で割り当てられた 3 題目を行う.実験用ノート,グラフ用紙,電卓を用意し,予習しておくこと.割り当てられた題目について,実験を行い,データを整理し,レポートを作成·提出し,かつ口頭試問を受けなければならない.口頭試問にはプレゼンテーションを含む場合がある.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 目的,原理および方法を理解すること.  
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2.(英)   (日) 器具·装置を正しく操作でき,必要なデータを取れること.  
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3.(英)   (日) データを表や図に整理して,結果を吟味し,考察を加え,独自のレポートにまとめられること.  
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4.(英)   (日) レポートの内容についてプレゼンテーションできること.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 実験の目的·意義などに関する講義 (1週)  
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2.(英)   (日) 全実験題目の解説 (1週)  
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3.(英)   (日) 電流による磁界 (3週)  
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4.(英)   (日) 交流ブリッジによる R, L, C の測定 (3週)  
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5.(英)   (日) 共振特性 (3週)  
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6.(英)   (日) 過渡現象波形 (3週)  
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7.(英)   (日) 試験 (2週)  
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8.(英)   (日) ただし,各題目 3 週の内訳は,実験に 1 週,データの整理·レポートの作成に 1 週,口頭試問に 1 週とする.試験は上記の 1.講義,2.解説 に関して計 2 回行う.  
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評価 (必須): (英)   (日) 各題目について,すべての到達目標が達成されている度合いを,レポート 40%,口頭試問 40%,試験 20% として評価し,すべての題目において 60% 以上あれば合格とする.   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) .   [継承]
JABEE関連 (任意): (英)   (日) (D)専門基礎50%,(E)専門分野30%,(F)創成·自律20%   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 電気電子工学科教官による指導書「電気電子工学基礎実験」   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 各実験題目に関する参考書は上記教科書に記載されている.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.來山 征士
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) レポートは内容が不十分の場合,再提出となることがある.また,やむを得ず欠席した場合は,追実験を行う必要がある.   [継承]

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この情報を取り巻くマップ

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標準的な表示

和文冊子 ● 電気電子工学基礎実験 / Electrical and Electronic Engineering Elementary Laboratory
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