『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=76499)

EID=76499EID:76499, Map:[2003/化学装置工学], LastModified:2007年12月28日(金) 19:57:02, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2004年 (平成 16年) [継承]
名称 (必須): (英) Chemical Plant Design (日) 化学装置工学 (読) かがくそうちこうがく
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2004/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.中林 一朗
肩書 (任意):
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2.三木田 嘉男
肩書 (任意):
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3.村井 啓一郎 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 化学装置設計の基礎となる材料力学および構造力学について講述し,基本的な化学装置の設計法を修得させる.また材料の選定および検査方法についても修得させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 「材料力学の基礎」については,モーメントなど物理的な取り扱いが必要となるが,その基礎からの理解を深めるため,毎回講義終了後に演習課題を課し,次回までに提出することを義務づけている.「金属材料工学」では,工業材料に使用されている素材について,諸君が社会に出て実際に装置を製作する際にどのような材料をどのように用いればよいか,検査をどのように行ったらよいかを基礎から修得させる.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 初歩の物理学を修得している事が望ましい.   [継承]
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 力学の基礎を習得する  
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2.(英)   (日) 種々の金属材料,合金材料について理解を深める  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 材料力学の基礎  
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2.(英)   (日) 単純応力  
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3.(英)   (日) 平面応力  
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4.(英)   (日) はりの曲げ  
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5.(英)   (日) モーメント線図  
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6.(英)   (日) はりのたわみ  
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7.(英)   (日) 断面2次モーメント  
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8.(英)   (日) ねじれ·座屈  
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9.(英)   (日) 金属材料工学  
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10.(英)   (日) 材料試験(1)  
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11.(英)   (日) 材料試験(2)  
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12.(英)   (日) 鋼の基礎知識  
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13.(英)   (日) 鋼の熱処理技術  
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14.(英)   (日) 金属材料の化学組成と強さ(1)  
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15.(英)   (日) 金属材料の化学組成と強さ(2)  
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16.(英)   (日) 予備日  
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評価 (必須): (英)   (日) 「材料力学の基礎」は演習課題の解答を提出させる(30%).中間テストのウェイトは20%.「金属材料工学」は講義途中に中間テスト20%,講義終了後のテスト(30%)で評価する.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意): 開講コースと同学科の夜間主コース学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 「材料力学の基礎」「金属材料工学」とも,その講義が始まる第1日目に小冊子を購入してもらう.   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.中林 一朗
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 「材料力学の基礎」は中林教授が,「金属材料工学」は三木田非常勤講師が行う.   [継承]

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和文冊子 ● 化学装置工学 / Chemical Plant Design
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