『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=76460)

EID=76460EID:76460, Map:[2003/生物反応工学], LastModified:2007年12月28日(金) 20:28:06, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.生物工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2004年 (平成 16年) [継承]
名称 (必須): (英) Biological Technology (日) 生物反応工学 (読) せいぶつはんのうこうがく
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コース (必須): 1.2004/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.永澤 秀子 (岐阜薬科大学/->個人[紺世 秀子])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) バイオテクノロジーの基礎技術とその概念を概説し,最近のバイオテクノロジーの応用例について調査,理解させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 基礎概念として,遺伝子工学およびタンパク質工学技術,タンパク質の構造活性相関,酵素化学について概説する.最近のタンパク質工学,医療,医薬品開発におけるバイオテクノロジーの応用研究の例をひきながら解説し,これに基づいて各自で一つテーマを決めて調査報告させる.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 特になし.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 分子模型「HGS Biochemistry Molecular Model, Student Kit」丸善を使用することがあるので,持参すること.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) タンパク質の立体構造について理解し,機能との相関について説明できる.  
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2.(英)   (日) バイオテクノロジーの応用として,環境,医療分野での最近の進歩について調査報告する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 遺伝子工学技術の基礎概念  
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2.(英)   (日) タンパク質工学技術の基礎概念  
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3.(英)   (日) タンパク質の立体化学と機能(1)  
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4.(英)   (日) タンパク質の立体化学と機能(2)  
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5.(英)   (日) 酵素触媒の原理  
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6.(英)   (日) 中間試験  
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7.(英)   (日) コンビナトリアル化学とhigh throughput screening  
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8.(英)   (日) 機能性分子の設計-人工酵素-  
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9.(英)   (日) 機能性分子の設計-触媒抗体-  
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10.(英)   (日) クローン技術  
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11.(英)   (日) ゲノム創薬  
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12.(英)   (日) 遺伝子治療  
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13.(英)   (日) 調査報告(1)  
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14.(英)   (日) 調査報告(2)  
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15.(英)   (日) 期末試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 講義への出席状況および調査報告レポート発表,期末試験の成績を総合して評価する.   [継承]
対象学生 (任意): 他学科学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 講義中に資料プリントを配布する.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 指定しない.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1. (英) (日) 永澤(機械棟820,Tel: 656-7522,E-mail: nagasawa@bio.tokushima-u.ac.jp,オフィスアワー: 木曜日16:20∼17:50) (読)
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 原則として再試験は実施しない   [継承]

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和文冊子 ● 生物反応工学 / Biological Technology
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