『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=76359)

EID=76359EID:76359, Map:[2003/放射化学及び放射線化学], LastModified:2007年12月28日(金) 20:31:31, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.工学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2004年 (平成 16年) [継承]
名称 (必須): (英) Radiochemistry and Radiation Chemistry (日) 放射化学及び放射線化学 (読) ほうしゃかがくおよびほうしゃせんかがく
[継承]
形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2004/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース] [継承]
2.2004/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.森賀 俊広 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座])
肩書 (任意):
[継承]
2.村井 啓一郎 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座])
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 放射線及び放射能について正確な知識が理解され,それらが関わる現象や利用について科学的に判断する能力を養う.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 壊変放射性核種(放射性同位元素)や様々な原子核現象の化学,放射線の種類と性質,放射線と物質との相互作用などについて,その基礎を述べる.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) .   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) .   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 放射線の種類と基本的な物理的性質が理解できる  
[継承]
2.(英)   (日) 放射線と物質との相互作用が説明できる  
[継承]
3.(英)   (日) 放射線や放射性同位元素の安全な取り扱いが説明できる  
[継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) 放射線の利用と原理  
[継承]
2.(英)   (日) 原子核と放射能  
[継承]
3.(英)   (日) 原子核と化学状態(1)  
[継承]
4.(英)   (日) 原子核と化学状態(2)  
[継承]
5.(英)   (日) 放射線と物質との相互作用(1)  
[継承]
6.(英)   (日) 放射線と物質との相互作用(2)  
[継承]
7.(英)   (日) 放射線と物質との相互作用(3)  
[継承]
8.(英)   (日) 中間テスト  
[継承]
9.(英)   (日) 放射線の検出と測定法(1)  
[継承]
10.(英)   (日) 放射線の検出と測定法(2)  
[継承]
11.(英)   (日) 原子核反応と放射性同位体  
[継承]
12.(英)   (日) 放射能現象の応用(1)  
[継承]
13.(英)   (日) 放射能現象の応用(2)  
[継承]
14.(英)   (日) 予備日  
[継承]
15.(英)   (日) 予備日  
[継承]
16.(英)   (日) 期末テスト  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 授業への取り組み(20%),中間テスト(40%),期末テスト(40%)   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 前田米蔵·大崎進著「放射化学·放射線化学」南山堂   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 富永健·佐野博敏著「放射化学概論 第二版」東京大学出版会   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.村井 啓一郎 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座])
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) .   [継承]

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2003/放射化学及び放射線化学)
            →閲覧 【授業概要】(2002/放射化学及び放射線化学)
                →閲覧 【授業概要】(2001/放射化学及び放射線化学)
                    →閲覧 【授業概要】(2000/放射化学及び放射線化学)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2003/放射化学及び放射線化学) 閲覧 【授業概要】(2004/放射化学及び放射線化学) 閲覧 【授業概要】(2005/放射化学及び放射線化学)

標準的な表示

和文冊子 ● 放射化学及び放射線化学 / Radiochemistry and Radiation Chemistry
欧文冊子 ● Radiochemistry and Radiation Chemistry / 放射化学及び放射線化学

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(2) 閲覧【担当授業】…(1)

この情報をマップしている情報

閲覧【授業概要】…(1)
Number of session users = 0, LA = 1.34, Max(EID) = 360752, Max(EOID) = 966299.