『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=76343)

EID=76343EID:76343, Map:[2003/データ構造とアルゴリズム1], LastModified:2007年12月28日(金) 20:08:19, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.知能情報工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2004年 (平成 16年) [継承]
名称 (必須): (英) Data Structures and Algorithms 1 (日) データ構造とアルゴリズム1 (読) でーたこうぞうとあるごりずむ
[継承]
形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2004/[徳島大学.工学部.知能情報工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.青江 順一
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) ソフトウェア作法の基礎として,基本的データ構造と実装方法を講義し,基本的アルゴリズムの演習·レポート,小テストを通じて,アルゴリズムの基本手法を修得させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 基本データ構造(配列,リスト,スタックとキュー,木)の実装方法を修得させ,基本的アルゴリズムである探索法,ソート法に関する基礎力の養成を図る.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 「コンピュータ入門1,2」の履修を前提にして講義を行う.   [継承]
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 種々のプログラミング言語に共通の構造化などの概念を習得させ,ソフトウェア開発を行う能力を育成する.  
[継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) アルゴリズムと評価  
[継承]
2.(英)   (日) 関数と手続き·レポート  
[継承]
3.(英)   (日) 配列構造·レポート  
[継承]
4.(英)   (日) リスト構造探索·レポート  
[継承]
5.(英)   (日) リスト構造更新·レポート  
[継承]
6.(英)   (日) スタックとキュー·レポート  
[継承]
7.(英)   (日) スタックと算術式·小テスト  
[継承]
8.(英)   (日) 中間試験  
[継承]
9.(英)   (日) 木の辿り方·レポート  
[継承]
10.(英)   (日) 2分探索·レポート  
[継承]
11.(英)   (日) 2分探索木·レポート  
[継承]
12.(英)   (日) ハッシュ法の探索·レポート  
[継承]
13.(英)   (日) ハッシュ法の更新·レポート  
[継承]
14.(英)   (日) ソート法·レポート  
[継承]
15.(英)   (日) 予備日  
[継承]
16.(英)   (日) 定期試験  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 講義に対する理解力の評価は,口頭試問,質問,演習の回答,レポートの内容を平常点とし,それに中間と最終試験の成績を総合して行う. また,講義中には随所に質問や口頭試問による生きた対話時間を設け,講義内容が口頭試問で答えられない場合は減点されるので,常に緊張した授業となる.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 配布するプリント   [継承]
2.(英)   (日) 近藤嘉雪 著「Cプログラマのためのアルゴリズムとデータ構造」ソフトバンク   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 河西朝雄 著「C言語によるはじめてのアルゴリズム入門」技術評論社   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.青江 順一
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 「データ構造とアルゴリズム1」と「データ構造とアルゴリズム2」は,1年前期で学習した「コンピュータ入門1,2」のC言語を利用して,各自でアルゴリズムを設計し,プログラムを作成する演習問題を十分に与える.   [継承]
2.(英)   (日) 成績評価に対する平常点と試験の比率は4:6とする.   [継承]

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2003/データ構造とアルゴリズム1)
            →閲覧 【授業概要】(2002/データ構造とアルゴリズム1)
                →閲覧 【授業概要】(2001/データ構造とアルゴリズム1)
                    →閲覧 【授業概要】(2000/データ構造とアルゴリズム1)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2003/データ構造とアルゴリズム1) 閲覧 【授業概要】(2004/データ構造とアルゴリズム1) 閲覧 【授業概要】(2005/データ構造とアルゴリズム1)

標準的な表示

和文冊子 ● データ構造とアルゴリズム1 / Data Structures and Algorithms 1
欧文冊子 ● Data Structures and Algorithms 1 / データ構造とアルゴリズム1

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(1) 閲覧【授業概要】…(6) 閲覧【担当授業】…(2)

この情報をマップしている情報

閲覧【授業概要】…(1)
Number of session users = 7, LA = 0.77, Max(EID) = 382225, Max(EOID) = 1021015.