『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=76333)

EID=76333EID:76333, Map:[2003/無機工業化学], LastModified:2007年12月28日(金) 20:31:47, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.工学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2004年 (平成 16年) [継承]
名称 (必須): (英) Industrial Inorganic Chemistry (日) 無機工業化学 (読) むきこうぎょうかがく
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2004/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース] [継承]
2.2004/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.外輪 健一郎
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) セラミックスを中心とした無機工業材料のプロセッシング,ならびに機械的,電磁気的性質と評価方法を述べ,新素材の現況,および今後の開発方向を理解させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 鉄,プラスチックと共に第3の材料としてセラミックスの利用範囲が広がっている. ともすれば新素材は,長所のみ強調されて捉えられることが多い. しかし,適切な材料設計として,長短所を含めた物理·化学的性質を学ぶことが重要である. セラミックスなど新素材の実社会への応用例を示しながら,基本的な性質,作動原理について解説を行う.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 「無機化学1·2·3」を受講していることが望ましい.   [継承]
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) セラミックスの長所短所の理解を深める.  
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2.(英)   (日) 新素材の応用例の理解を深める.  
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3.(英)   (日) 無機材料の評価法を習得する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) セラミックスの技術史とその特質  
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2.(英)   (日) セラミックスの製造技術  
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3.(英)   (日) 微構造と機械的性質  
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4.(英)   (日) 接合と複合化  
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5.(英)   (日) セラミックスの作製(実習)  
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6.(英)   (日) 誘電性と導電性  
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7.(英)   (日) 圧電体  
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8.(英)   (日) 焦電体  
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9.(英)   (日) 磁性体  
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10.(英)   (日) センサー  
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11.(英)   (日) 生体材料  
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12.(英)   (日) 建築材料  
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13.(英)   (日) リサイクル  
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14.(英)   (日) 予備日  
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15.(英)   (日) 予備日  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 理解度を把握するためのレポート,小テスト(以上4割)と最終試験(6割)を総合して行う   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) セラミックスの基礎科学(内田老鶴圃)   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 講義中に紹介する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.外輪 健一郎
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 復習は必ず行うこと   [継承]
2.(英)   (日) レポート,小テストと最終試験の比率は4:6とする.   [継承]

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和文冊子 ● 無機工業化学 / Industrial Inorganic Chemistry
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