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登録内容 (EID=75744)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨): Peer Review [継承]
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.早稲田大学 [継承]
著者 (必須): 1.中島 浩二 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.社会総合科学域.国際教養系.英語圏分野]/[徳島大学.総合科学部.社会総合科学科.国際教養コース])
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Comparison between Metathesis and Reversal  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 通常,Metathesisは,ギリシャ語をはじめ多くの言語に観察される現象で,共時·通時の区分なく用いられるが,本論文では通時的音位転換をMetathesis,言い間違いなどに見られる共時的音位転換をReversalと区別した.英語·日本語のMetatathesis,Reversalの例をあげながら,相似点,相違点を抽出し,MetathesisがReversalの部分集合にあたり,なぜそうなるのか大脳の言語中枢における言語生成プロセスに関する仮説をたてた.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) Metathesis (日) 音位転換 (読) おんいてんかん [継承]
2. (英) Reversal (日) (読) [継承]
発行所 (推奨): (英) The English Language and Literature Society of Waseda University (日) 早稲田大学英語英文学会 (読) わせだだいがくえいごえいぶんがっかい [継承]
誌名 (必須): (英) Essays on English Language and Literature (日) 英語英文学叢誌 (読) えいごえいぶんがくそうし
ISSN (任意):
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(必須):
(必須): 18 [継承]
(必須): 62 78 [継承]
都市 (任意): 東京 (Tokyo/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1988年 12月 10日 (昭和 63年 12月 10日) [継承]
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和文冊子 ● Kohji Nakashima : Comparison between Metathesis and Reversal, Essays on English Language and Literature, (巻), No.18, 62-78, 1988.
欧文冊子 ● Kohji Nakashima : Comparison between Metathesis and Reversal, Essays on English Language and Literature, (巻), No.18, 62-78, 1988.

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