『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=74716)

EID=74716EID:74716, Map:0, LastModified:2007年12月28日(金) 19:27:08, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.機械工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学研究科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2003年 (平成 15年) [継承]
名称 (必須): (英) Fluid Dynamics (日) 流れ学 (読) ながれがく
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コース (必須): 1.2003/[徳島大学.工学研究科.機械工学専攻]/[博士前期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.一宮 昌司 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.機械科学系.エネルギーシステム分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.機械科学コース.エネルギーシステム講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須):
概要 (必須): (英) Among the fluid sciences, there are two fundamental subjects, those are, hydrodynamics and perfect fluid theory. The former has developed from experimental laws, the latter is totally theoretical. Both subjects are taught in the undergraduate course. Fluid dynamics is the progress of these informations and covers almost all fluid subjects. A lecture item is as follows. 1. Fundamentals of fluid flow. 2. Cascade theory. 3. Viscous fluid theory. 4. Boundary layer and turbulent flow theory. 5. Compressible fluid theory. 6. Computational fluid dynamics.  (日) 流体を取り扱う学問では,経験的な法則から発達した水力学と理論的に発達した完全流体の力学が初等的なものであり,これらは大学学部で講義されている.本講義はこの基礎知識を発展させるものとして,翼および翼列の理論,粘性流体の理論,境界層及び乱流の理論及び圧縮性流体の理論について述べ,さらに差分法及び特異点法を中心とした流れの数値解析法について論じ,これらによって流体に関する学問の大半を網羅するものである.講義項目は次の通りである. 1.流れ学一般 2.翼及び翼列の理論 3.粘性流体の理論 4.境界層及び乱流の理論 5.圧縮性流体の理論 6.流れの数値解析法   [継承]
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