『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=74034)

EID=74034EID:74034, Map:0, LastModified:2018年9月26日(水) 11:09:58, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[部門長]/[徳島大学.大学院ソシオテクノサイエンス研究部.情報ソリューション部門]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.知能情報工学科.知能工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.山本 米雄 (->個人[矢野 米雄])
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学籍番号 (推奨):
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2. (英) (日) 池上 一郎 (読)
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 4重組知識表現を用いた知識取り込み型CAI(KACEⅡ)の実現   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 学習者からの知識を取り込む枠組みを持つ開放型CAIを論ずる.学習環境は,しりとり,連想学習の形式をとり,学習者の自発的意志を尊重し学習意欲を高める.知識取組みは,システムのデータ構造に依存しない.従って取り込んだ知識の同化を行う必要がある.システム内で取り扱う知識に階層性を,かつ熟語にレベル情報を与え,学習者に適した学習環境を実現する.教授戦略知識をすべてif-てぇnルールで表し,これをデータとしてもつ.本システムのデータベースは,データー構造として,4重組表現(m,e,a,v)を用いる.これにより,データーベースは柔軟な知識ベースとなり,学習者知識の拡張性と個別性を実現出来る.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 電子情報通信学会 [継承]
誌名 (必須): 電子情報通信学会論文誌(D-II) ([電子情報通信学会])
(resolved by 0915-1923)
ISSN: 0915-1923 (pISSN: 0915-1923)
Title: 電子情報通信学会論文誌. D-II, 情報・システム, II-情報処理
Supplier: 一般社団法人電子情報通信学会
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ISSN (任意):
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(必須): J73-D [継承]
(必須): 4 [継承]
(必須): 614 624 [継承]
都市 (任意): 東京 (Tokyo/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1990年 4月 1日 (平成 2年 4月 1日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意): 1.(英) J53  (日)    [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● 山本 米雄, 池上 一郎 : 4重組知識表現を用いた知識取り込み型CAI(KACEⅡ)の実現, 電子情報通信学会論文誌(D-II), Vol.J73-D, No.4, 614-624, 1990年.
欧文冊子 ● Yoneo Yamamoto and 池上 一郎 : 4重組知識表現を用いた知識取り込み型CAI(KACEⅡ)の実現, The Transactions of the Institute of Electronics, Information and Communication Engineers D-II, Vol.J73-D, No.4, 614-624, 1990.

関連情報

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