『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=74032)

EID=74032EID:74032, Map:0, LastModified:2018年10月24日(水) 11:48:34, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[北 研二], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須):
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審査 (推奨):
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共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.高度情報化基盤センター (2002年4月1日〜2010年6月30日) [継承]
2.徳島大学.工学部.知能情報工学科.知能工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.北 研二 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 筆頭著者として,研究手法の提案,評価,および論文執筆を担当した.   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2. (英) (日) 小倉 健太郎 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) (日) 森元 逞 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4.矢野 米雄
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 仕事量基準を用いたコーパスからの定型表現の自動抽出   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 自然言語において頻繁に使用される定型的な表現をコーパスから自動的に抽出する基準として仕事量という概念を提案した.仕事量は,いくつかの単語を一まとまりの単位と考えることにより,各単語を別個に処理するよりも,どれだけの処理が削減できるかということを定量的に測る尺度である.また,仕事量基準を用いた定型表現の抽出方法について述べ,提案した方法が有効であることを実験的に示した.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 情報処理学会 [継承]
誌名 (必須): 情報処理学会論文誌 ([情報処理学会])
(resolved by 0387-5806)
ISSN: 0387-5806 (pISSN: 0387-5806)
Title: 情報処理学会論文誌
Supplier: 一般社団法人情報処理学会
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ISSN (任意):
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(必須): 34 [継承]
(必須): 9 [継承]
(必須): 1937 1943 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1993年 9月 1日 (平成 5年 9月 1日) [継承]
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指導教員 (推奨):
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標準的な表示

和文冊子 ● 北 研二, 小倉 健太郎, 森元 逞, 矢野 米雄 : 仕事量基準を用いたコーパスからの定型表現の自動抽出, 情報処理学会論文誌, Vol.34, No.9, 1937-1943, 1993年.
欧文冊子 ● Kenji Kita, 小倉 健太郎, 森元 逞 and Yoneo Yano : 仕事量基準を用いたコーパスからの定型表現の自動抽出, Transactions of Information Processing Society of Japan, Vol.34, No.9, 1937-1943, 1993.

関連情報

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