『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=73757)

EID=73757EID:73757, Map:0, LastModified:2007年12月28日(金) 19:29:26, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[博士後期課程運営委員会委員長]/[徳島大学.工学研究科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学研究科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2003年 (平成 15年) [継承]
名称 (必須): (英) Chemical Process Design and Development (日) プロセス開発工学 (読) ぷろせすかいはつこうがく
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コース (必須): 1.2003/[徳島大学.工学研究科.物質材料工学専攻]/[博士後期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.林 弘
肩書 (任意):
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2.杉山 茂 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須):
概要 (必須): (英) Chemical reaction engineering. Reactor design for process plants. Catalysts and catalysis. Nanotechnology for catalyst design· X-ray photoelectron spectroscopy (XPS), extended X-ray absorption fine-structure (EXAFS), high-resolution solid-state MAS NMR and electron microscopy.  (日) 化学プロセスの開発における反応工学および装置工学の基礎理論と触媒技術の応用について講述する.触媒研究では,工業触媒の所要性能と活性座の局所構造の制御に関する調製化学の諸問題を講義し,触媒機能の動態設計の事例を述べる. (林 弘教授)工業触媒の所要性能と触媒機能の動態設計ならびにプロセス開発への応用について講述する. (杉山 茂助教授)触媒の活性座の局所構造の解析に関する先端技術,とくにXPS,EXAFSおよび固体NMRの応用について講義する.   [継承]
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