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登録内容 (EID=72752)

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種別 (必須): 報告書 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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著者 (必須): 1. (英) Nagaoka Shinji (日) 長岡 信治 (読) ながおか しんじ
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2.西山 賢一 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.自然科学系.地球科学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用理数コース.地球科学講座])
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3. (英) Kumahara Hiroyasu (日) 熊原 博康 (読) くまはら ひろやす
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4. (英) Fujiwara Osamu (日) 藤原 治 (読) ふじわら おさむ
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題名 (必須): (英)   (日) 第三紀末から第四紀における西南日本外帯の山地形成   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 四国西部∼九州南部に分布する鮮新∼更新統の分布と層序·年代を整理するとともに,その結果に基づき,西南日本外帯の山地形成プロセスを検討した.その結果,鮮新世末期に始まった九州山地の隆起は,初期には主に九州山地の西部で進行し,中期更新世以降は九州山地南東部∼宮崎平野一体で顕著な隆起が進行していることがわかった.   [継承]
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発行所 (任意): 東京都立大学 [継承]
誌名 (任意): (英) (日) 山地形成史の研究 -第四紀火山噴出物を手がかりにして- (読) さんちけいせいしのけんきゅう だいよんきかざんふんしゅつぶつをてがかりにして
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(任意):
(任意): 75 100 [継承]
都市 (任意): 東京 (Tokyo/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2001年 3月 1日 (平成 13年 3月 1日) [継承]
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和文冊子 ● 長岡 信治, 西山 賢一, 熊原 博康, 藤原 治 : 第三紀末から第四紀における西南日本外帯の山地形成, 山地形成史の研究 -第四紀火山噴出物を手がかりにして-, (巻), (号), 75-100, 東京, 2001年3月.
欧文冊子 ● Shinji Nagaoka, Ken-ichi Nishiyama, Hiroyasu Kumahara and Osamu Fujiwara : 第三紀末から第四紀における西南日本外帯の山地形成, 山地形成史の研究 -第四紀火山噴出物を手がかりにして-, (巻), (号), 75-100, Tokyo, March 2001.

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