『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=72075)

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種別 (必須): 報告書 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
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共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.歯学部.歯学科 [継承]
著者 (必須): 1.細井 和雄
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.金森 憲雄
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) Kikkawa, Yamato (日) 吉川 大和 (読) きっかわ やまと
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Analysis of genes for tissue kallikrein family enzymes and processing of growth factor precursors  (日) 組織カリクレイン遺伝子ファミリーの解析と成長因子前駆体のプロセッシング   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) マウス顎下腺に存在する4種の主要な組織カリクレイン(mK22,mK9,mK1,mK13)によるキニン遊離活性,並びにプロレニン変換活性を調べた.mK1は最も強いキニン遊離活性を示し,唾液腺以外にも尿,膵臓,消化管に局在した.この事からmK1はマウスの真性組織カリクレインであることが証明された.またキニノーゲナーゼ活性の弱いmK13は最も強いプロレニン変換活性を示した.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (任意): 徳島大学 [継承]
誌名 (任意): (英) Report of research by special budget for education and research (Tokushima University) (日) 平成7年度教育研究学内特別経費による研究報告書(徳島大学) (読) きょういくけんきゅうがくないとくべつけいひによるけんきゅうほうこくしょ
ISSN (任意):
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都市 (任意): 徳島 (Tokushima/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1997年 12月 初日 (平成 9年 12月 初日) [継承]
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和文冊子 ● 細井 和雄, 金森 憲雄, 吉川 大和 : 組織カリクレイン遺伝子ファミリーの解析と成長因子前駆体のプロセッシング, 平成7年度教育研究学内特別経費による研究報告書(徳島大学), (巻), (号), (頁), 徳島, 1997年12月.
欧文冊子 ● Kazuo Hosoi, Norio Kanamori and Yamato Kikkawa : Analysis of genes for tissue kallikrein family enzymes and processing of growth factor precursors, Report of research by special budget for education and research (Tokushima University), (巻), (号), (頁), Tokushima, Dec. 1997.

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