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登録内容 (EID=71914)

EID=71914EID:71914, Map:0, LastModified:2007年5月30日(水) 10:46:41, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[研究部長]/[徳島大学.大学院ヘルスバイオサイエンス研究部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨): Peer Review [継承]
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.独立行政法人 水産大学校 [継承]
2.徳島大学.歯学部.歯学科 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Nagai, Takeshi (日) (読)
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学籍番号 (推奨):
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2. (英) Yamashita, E. (日) (読)
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学籍番号 (推奨):
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3. (英) Taniguchi, K. (日) (読)
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4.金森 憲雄
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5. (英) Suzuki, Nobutaka (日) (読)
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Isolation and Charachterization of Collagen from the Outer Skin Waste Material of Cuttle fish (Sepia lycidas).  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 資源活用の観点から,廃棄処分となっているイカ外皮からコラーゲンを精製する方法を開発した.外皮を酢酸処理するだけでは干量にして2%の収量しか得られなかったが,残滓をペプシン処理することによって,さらに35%もの可溶性コラーゲンを得られることを示した.この可溶性コラーゲンは(α1)2α2 の3量体構造を持っていたが,その変性温度は27℃で,豚のそれよりも10℃も低く,イカ外皮が資源として大いに有用であることを示している.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) Food Chemistry (日) (読)
ISSN (任意):
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(必須): 72 [継承]
(必須): 4 [継承]
(必須): 425 429 [継承]
都市 (任意): (英) Brunswick(Ohio) (日) (読) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2001年 4月 初日 (平成 13年 4月 初日) [継承]
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和文冊子 ● Takeshi Nagai, E. Yamashita, K. Taniguchi, Norio Kanamori and Nobutaka Suzuki : Isolation and Charachterization of Collagen from the Outer Skin Waste Material of Cuttle fish (Sepia lycidas)., Food Chemistry, Vol.72, No.4, 425-429, 2001.
欧文冊子 ● Takeshi Nagai, E. Yamashita, K. Taniguchi, Norio Kanamori and Nobutaka Suzuki : Isolation and Charachterization of Collagen from the Outer Skin Waste Material of Cuttle fish (Sepia lycidas)., Food Chemistry, Vol.72, No.4, 425-429, 2001.

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