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登録内容 (EID=71653)

EID=71653EID:71653, Map:0, LastModified:2010年10月18日(月) 22:17:29, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[研究部長]/[徳島大学.大学院ヘルスバイオサイエンス研究部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨): Peer Review [継承]
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.愛知学院大学.歯学部 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Ito, Fumio (日) 伊藤 文雄 (読) いとうふみお
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.金森 憲雄
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Abortive spikes recorded intracellulary from sensory nerve terminals in the frog muscle spindle.  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) トノサマガエル縫工筋から単離した単純型筋紡錘に,パラフィンギャップ法とガラス微小電極による細胞内電位記録法の2種類の記録法を適用.微小電極は感覚神経線維の分枝部に刺入した.伝播性活動電位に一致して細胞内からは振幅約 20mV のスパイク電位が記録された.一方,アボーティブスパイクに一致して, 0.5∼2.0 mV の,振幅が一定でないスパイク状電位が記録された.後者には後過分極電位が認められなかった.はじめの分枝部分においてすでにこのような違いが認められることから,筋紡錘が発するアボーティブスパイクは伝播を中断した通常のインパルスであるという従来の説を否定,両者は異なるものであることを示した.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) muscle spindle (日) 筋紡錘 (読) きんぼうすい [継承]
2. (英) frog (日) カエル (読) かえる [継承]
3. (英) microelectrode (日) 微小電極 (読) びしょうでんきょく [継承]
4. (英) intracellular recording (日) 細胞内記録 (読) さいぼうないきろく [継承]
発行所 (推奨): 日本生理学会 [継承]
誌名 (必須): 日本生理学雑誌 ([日本生理学会])
(resolved by 0031-9341)
ISSN: 0031-9341 (pISSN: 0031-9341)
Title: Nihon seirigaku zasshi. Journal of the Physiological Society of Japan
Title(ISO): Nihon Seirigaku Zasshi
Publisher: Physiological Society of Japan
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ISSN (任意):
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(必須): 36 [継承]
(必須): 1 [継承]
(必須): 19 20 [継承]
都市 (任意): 東京 (Tokyo/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1974年 1月 初日 (昭和 49年 1月 初日) [継承]
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和文冊子 ● Fumio Ito and Norio Kanamori : Abortive spikes recorded intracellulary from sensory nerve terminals in the frog muscle spindle., Journal of Physiological Society of Japan, Vol.36, No.1, 19-20, 1974.
欧文冊子 ● Fumio Ito and Norio Kanamori : Abortive spikes recorded intracellulary from sensory nerve terminals in the frog muscle spindle., Journal of Physiological Society of Japan, Vol.36, No.1, 19-20, 1974.

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