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登録内容 (EID=66072)

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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨): 研究 [継承]
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨): 博士前期課程学生による研究報告 [継承]
組織 (推奨): 1.青山学院大学.理工学部 [継承]
著者 (必須): 1. (英) (日) 服部 学 (読) はっとり まなぶ
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2. (英) (日) 篠田 大 (読) しのだ ひろし
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3.佐藤 高則
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
4. (英) (日) 鮫島 達也 (読) さめじま たつや
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英)   (日) Bacillus stearothermophilus由来無機ピロリン酸加水分解酵素のArg129の耐熱性機構およびサブユニット構造への寄与   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) Bacillus stearothermophilus 由来無機ピロリン酸加水分解酵素(Bst PPase)は3量体で存在する.一方,Tth PPaseおよびE. coli PPaseは6量体で存在する.そこで,サブユニット界面形成の妨げと推定されるBst PPaseのArg129を上記のPPaseのThrおよびHisに置換し,その特性を検討した.その結果,R129Hにおいて6量体を形成し,安定性も向上した.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 日本生化学会 [継承]
誌名 (必須): 生化学 ([日本生化学会])
(resolved by 0037-1017)
ISSN: 0037-1017 (pISSN: 0037-1017, eISSN: 2189-0544)
Title: Seikagaku. The Journal of Japanese Biochemical Society
Title(ISO): Seikagaku
Publisher: Nihon Seikagakkai/Japanese Biochemical Society
 (NLM Catalog  (医中誌Web  (Scopus (Scopus information is found. [need login])
(resolved by 2189-0544)
ISSN: 0037-1017 (pISSN: 0037-1017, eISSN: 2189-0544)
Title: Seikagaku. The Journal of Japanese Biochemical Society
Title(ISO): Seikagaku
Publisher: Nihon Seikagakkai/Japanese Biochemical Society
 (NLM Catalog  (医中誌Web  (Scopus (Scopus information is found. [need login])

ISSN (任意):
[継承]
(必須): 71 [継承]
(必須): 8 [継承]
(必須): 763 763 [継承]
都市 (必須): 横浜 (Yokohama/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1999年 10月 7日 (平成 11年 10月 7日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
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NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 服部 学, 篠田 大, 佐藤 高則, 鮫島 達也 : Bacillus stearothermophilus由来無機ピロリン酸加水分解酵素のArg129の耐熱性機構およびサブユニット構造への寄与, 生化学, Vol.71, No.8, 763, 1999年10月.
欧文冊子 ● 服部 学, 篠田 大, Takanori Satoh and 鮫島 達也 : Bacillus stearothermophilus由来無機ピロリン酸加水分解酵素のArg129の耐熱性機構およびサブユニット構造への寄与, Seikagaku, Vol.71, No.8, 763, Oct. 1999.

関連情報

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