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登録内容 (EID=65944)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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審査 (推奨): Peer Review [継承]
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共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.総合科学部.人間社会学科 (1993年4月1日〜) [継承]
著者 (必須): 1.佐久間 亮 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.社会総合科学域.国際教養系.英語圏分野]/[徳島大学.総合科学部.社会総合科学科.国際教養コース])
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) ヴィクトリア時代の刑法·刑罰体系と「政治文化」   [継承]
副題 (任意): (英)   (日) 「狂人犯罪者」の処遇を中心として   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 初期ヴィクトリア時代に特有の犯罪観·人間観を背景として,中央集権的刑法·刑罰体系がヴィクトリア朝期のリベラリズムという支配的イデオロギーの中で着実に進展していく状況を,とくにこの人間観が刑法政策上もっとも端的にあらわれる「狂人」の犯罪処遇を中心に論じた.また,19世紀末から20世紀初頭にかけて生じたこの人間観のパラダイムの変動と「狂気」の脱モラル化によって,既存の刑罰体系が形骸化していく事も示唆した.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): (英) (日) 立命館大学人文学会 (読) りつめいかんだいがくじんぶんがっかい [継承]
誌名 (必須): 立命館文学 ([立命館大学])
ISSN (任意):
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(必須):
(必須): 534 [継承]
(必須): 245 267 [継承]
都市 (任意): 京都 (Kyoto/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1994年 3月 初日 (平成 6年 3月 初日) [継承]
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和文冊子 ● 佐久間 亮 : ヴィクトリア時代の刑法·刑罰体系と「政治文化」, --- 「狂人犯罪者」の処遇を中心として ---, 立命館文学, (巻), No.534, 245-267, 1994年.
欧文冊子 ● Ryo Sakuma : ヴィクトリア時代の刑法·刑罰体系と「政治文化」, 立命館文学, (巻), No.534, 245-267, 1994.

関連情報

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