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登録内容 (EID=65146)

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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨): 研究 [継承]
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨): 博士前期課程学生による研究報告 [継承]
組織 (推奨): 1.青山学院大学.理工学部 [継承]
著者 (必須): 1.佐藤 高則
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2. (英) (日) 桜井 宣彦 (読) さくらい のぶひこ
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3. (英) (日) 渋谷 和憲 (読) しぶや かずのり
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
4. (英) (日) 梶 裕之 (読) かじ ひろゆき
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
5. (英) (日) 鮫島 達也 (読) さめじま たつや
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英)   (日) 無機ピロリン酸加水分解酵素の耐熱性発現に関与する因子の探索   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 大腸菌由来無機ピロリン酸加水分解酵素(E.coli PPase)におけるHis136の活性および耐熱性への寄与を検討するために,部位特異的変異法によりAlaに置換した変異体(H136A)を作製した.H136Aは酵素活性をほぼ消失しており,また,熱安定性も著しく低下した.この残基はPPase間で保存されていることから,酵素の構造安定性に大きく寄与していることが示唆された.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 日本生化学会 [継承]
誌名 (必須): 生化学 ([日本生化学会])
(resolved by 0037-1017)
ISSN: 0037-1017 (pISSN: 0037-1017, eISSN: 2189-0544)
Title: Seikagaku. The Journal of Japanese Biochemical Society
Title(ISO): Seikagaku
Publisher: Nihon Seikagakkai/Japanese Biochemical Society
 (NLM Catalog  (医中誌Web  (Scopus (Scopus information is found. [need login])
(resolved by 2189-0544)
ISSN: 0037-1017 (pISSN: 0037-1017, eISSN: 2189-0544)
Title: Seikagaku. The Journal of Japanese Biochemical Society
Title(ISO): Seikagaku
Publisher: Nihon Seikagakkai/Japanese Biochemical Society
 (NLM Catalog  (医中誌Web  (Scopus (Scopus information is found. [need login])

ISSN (任意):
[継承]
(必須): 65 [継承]
(必須): 8 [継承]
(必須): 737 737 [継承]
都市 (必須): 東京 (Tokyo/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1993年 10月 2日 (平成 5年 10月 2日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
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WOS (任意):
Scopus (任意):
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被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 佐藤 高則, 桜井 宣彦, 渋谷 和憲, 梶 裕之, 鮫島 達也 : 無機ピロリン酸加水分解酵素の耐熱性発現に関与する因子の探索, 生化学, Vol.65, No.8, 737, 1993年10月.
欧文冊子 ● Takanori Satoh, 桜井 宣彦, 渋谷 和憲, 梶 裕之 and 鮫島 達也 : 無機ピロリン酸加水分解酵素の耐熱性発現に関与する因子の探索, Seikagaku, Vol.65, No.8, 737, Oct. 1993.

関連情報

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