『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=64076)

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種別 (必須): 学術論文 (紀要その他) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.慶應義塾大学 [継承]
著者 (必須): 1. (英) (日) ジョイ ヘンドリー (読) じょい へんどりー
役割 (任意):
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学籍番号 (推奨):
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2.髙橋 晋一 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.社会総合科学域.地域情報系.地域科学分野]/[徳島大学.総合科学部.社会総合科学科.地域創生コース])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) ストレンジャーとしての民族誌学者   [継承]
副題 (任意): (英)   (日) 日本の「包み文化」をめぐって   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) Joy Hendry "The Ethnographer as Stranger: The Pros and Cons of Receiving 'Gift-wrapped Japan'"の翻訳(全訳).筆者は,異文化を調査研究する民族誌学者は常にアウトサイダー,ストレンジャーとしての立場にあり,調査対象となる文化·社会の内側に完全に入り込むことはできないが,そのような立場は必ずしも対象理解にとって不利なものではなく,むしろ対象を客観的に捉え,比較による視点を持つという利点もあり,その結果「包まれた」異文化の裏側を見通すことも可能となると説く.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) japanese culture (日) 日本文化 (読) にほんぶんか [継承]
発行所 (推奨): (英) (日) 慶應通信 (読) けいおうつしん [継承]
誌名 (必須): (英) (日) コスモスと象徴-宗教人類学の諸相 (読) こすもすとしょうちょう
ISSN (任意):
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(必須):
(必須):
(必須): 407 425 [継承]
都市 (任意): 東京 (Tokyo/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1988年 6月 初日 (昭和 63年 6月 初日) [継承]
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備考 (任意): 1.(英)   (日) 翻訳   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● ジョイ ヘンドリー, 髙橋 晋一 : ストレンジャーとしての民族誌学者, --- 日本の「包み文化」をめぐって ---, コスモスと象徴-宗教人類学の諸相, (巻), (号), 407-425, 1988年.
欧文冊子 ● ジョイ ヘンドリー and Shinichi Takahashi : ストレンジャーとしての民族誌学者, コスモスと象徴-宗教人類学の諸相, (巻), (号), 407-425, 1988.

関連情報

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