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登録内容 (EID=62202)

EID=62202EID:62202, Map:0, LastModified:2016年12月13日(火) 15:58:23, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.総合科学部.社会創生学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨): Peer Review [継承]
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.総合科学部.人間社会学科.人間社会文化講座 [継承]
著者 (必須): 1.石井 健二
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2. (英) Ishikawa Hiroo (日) 石川 寛夫 (読) いしかわ ひろお
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.大塚 俊作
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
4. (英) Kawakami Tutomu (日) 川上 力 (読) かわかみ つとむ
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英) Research of Daguerreotype (No.4)  (日) ダゲレオタイプの研究 (その4)   [継承]
副題 (任意): (英) Becquerel Development without the use of mercury  (日) 水銀を使わないBecquerel Development   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) Becquerel Deveropmentは深く研究されることも,またこの手法による作品制作も,そう多くは行われた形跡がない.いわば写真史の片隅に忘れ去られた技法の一つとも言えよう.今日この技法をかえりみることは,いちがいに無意味であるとかたづけてしまうには,もったいない.なぜなら,Daguerreotypeは銀板を用いるがゆえに,他の写真法では決して得られない,独特の美しさと奥深さを有しているからである.このDaguerreotypeを毒物である水銀を用いることなく,安全に再現できることは,現代の我々にとって,作品の表現領域を広げることになり,写真表現上,大変有意義な技法の再発見であるといえる.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): (英) The Japan Society for Arts and History of Photography (日) 日本写真芸術学会 (読) にほんしゃしんげいじゅつがっかい [継承]
誌名 (必須): (英) Bulletin of The Japan Society for Arts and History of Photography (日) 日本写真芸術学会誌 (読) にほんしゃしんげいじゅつがっかいし
ISSN (任意):
[継承]
(必須): 11 [継承]
(必須): 1 [継承]
(必須): 5 19 [継承]
都市 (任意): 東京 (Tokyo/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2002年 6月 20日 (平成 14年 6月 20日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
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被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
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標準的な表示

和文冊子 ● 石井 健二, 石川 寛夫, 大塚 俊作, 川上 力 : ダゲレオタイプの研究 (その4), --- 水銀を使わないBecquerel Development ---, 日本写真芸術学会誌, Vol.11, No.1, 5-19, 2002年.
欧文冊子 ● KENJI Ishii, Hiroo Ishikawa, Shunsaku Otsuka and Tutomu Kawakami : Research of Daguerreotype (No.4), --- Becquerel Development without the use of mercury ---, Bulletin of The Japan Society for Arts and History of Photography, Vol.11, No.1, 5-19, 2002.

関連情報

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