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登録内容 (EID=62200)

EID=62200EID:62200, Map:0, LastModified:2016年12月13日(火) 15:43:47, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.総合科学部.社会創生学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨): Peer Review [継承]
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.総合科学部.人間社会学科.人間社会文化講座 [継承]
著者 (必須): 1.石井 健二
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2. (英) Ishikawa Hiroo (日) 石川 寛夫 (読) いしかわ ひろお
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.大塚 俊作
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
4. (英) Kawakami Tutomu (日) 川上 力 (読) かわかみ つとむ
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Research of Daguerreotype (No.2)  (日) ダゲレオタイプの研究 (その2)   [継承]
副題 (任意): (英) A.S.Wolcott and the period he was alive  (日) ウオルコットとその時代   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 前回の(ダゲレオタイプの研究その1)では,珍しい形態のダゲレオタイプの入手をきっかけに,それを撮影したカメラの発明者であるウオルコット(1804-1844)に焦点を合わせ,写真界における彼の存在意義にまで言及した. 今回は,ウオルコットカメラの概要及び,その発明者であるウオルコットと彼に関連する人々の業績について,著述した.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) ウオルコットカメラ (読) [継承]
発行所 (推奨): (英) The Japan Society for Arts and History of Photography (日) 日本写真芸術学会 (読) にほんしゃしんげいじゅつがっかい [継承]
誌名 (必須): (英) Bulletin of The Japan Society for Arts and History of Photography (日) 日本写真芸術学会誌 (読) にほんしゃしんげいじゅつがっかいし
ISSN (任意):
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(必須): 9 [継承]
(必須): 2 [継承]
(必須): 39 50 [継承]
都市 (任意): 東京 (Tokyo/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2000年 12月 20日 (平成 12年 12月 20日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 石井 健二, 石川 寛夫, 大塚 俊作, 川上 力 : ダゲレオタイプの研究 (その2), --- ウオルコットとその時代 ---, 日本写真芸術学会誌, Vol.9, No.2, 39-50, 2000年.
欧文冊子 ● KENJI Ishii, Hiroo Ishikawa, Shunsaku Otsuka and Tutomu Kawakami : Research of Daguerreotype (No.2), --- A.S.Wolcott and the period he was alive ---, Bulletin of The Japan Society for Arts and History of Photography, Vol.9, No.2, 39-50, 2000.

関連情報

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