『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=371629)

EID=371629EID:371629, Map:0, LastModified:2020年9月30日(水) 12:53:25, Operator:[湯浅 恭史], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[湯浅 恭史], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
報道団体 (必須): 社団法人 徳島新聞社 [継承]
メディア (必須): 徳島新聞 ([社団法人 徳島新聞社]) [継承]
組織 (推奨): 1.徳島大学.環境防災研究センター (2004年4月1日〜) [継承]
報道対象 (必須): 1.湯浅 恭史 ([徳島大学.環境防災研究センター.危機管理研究部門]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座]/[徳島大学.工学部.建設工学科.環境整備工学講座]) [継承]
カテゴリ (必須): 社会貢献 [継承]
題名 (必須): (英)   (日) アラート 伝わりにくい危機感【感染拡大 徳島県のコロナ対策】5   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) とくしまアラートを発令した8月2日以降,徳島県内では四つのクラスターが発生.9月18日に解除されるまでに120人の感染が確認された.発令による注意喚起は十分に機能したのだろうか. 徳島大の湯浅恭史助教(危機管理学)は「手厚く情報発信しようとする姿勢は見られるものの,一方通行になっていないか.リスクコミュニケーションは双方向で行うべきもの.例えば,県民の疑問に答える一問一答をホームページに設けるなど,行政の押し付けにならない仕組みづくりも必要だ」と述べた.   [継承]
年月日 (必須): 西暦 2020年 9月 23日 (令和 2年 9月 23日) [継承]
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