『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=355633)

EID=355633EID:355633, Map:0, LastModified:2019年8月13日(火) 12:33:19, Operator:[宇都 義浩], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[宇都 義浩], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
組織 (推奨): 1.徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域 (2017年4月1日〜) [継承]
研究者 (必須): 1.宇都 義浩 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座]) [継承]
種別 (必須): 1.国内 [継承]
出資団体 (必須): 独立行政法人日本学術振興会 [継承]
予算名 (必須): 科学研究費補助金 [継承]
予算名2 (推奨): 基盤研究(C) [継承]
番号 (推奨): 17K10480 [継承]
課題 (必須): (英)   (日) アセチルグルコース修飾ゲフィチニブの放射線増感機序の解明と新規増感剤の創製   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 本申請研究「アセチルグルコース修飾ゲフィチニブの放射線増感機序の解明と新規増感剤の創 製」は,前回採択された「アセチル化グルコース修飾による制癌剤・分子標的薬剤の放射線増感 剤としての創出,基盤研究(C),H26-28」の成果で得られた重要な知見である「アセチルグルコー ス修飾ゲフィチニブ誘導体 UTX-103 はゲフィチニブに比べて 10 倍以上の抗腫瘍活性と約 2 倍の放 射線増感活性を有する」を 基に,UTX-103 の抗腫瘍活性や放射線増感活性の詳細な機序を明らかに し,腫瘍移植鶏卵モデルおよびマウスモデルを用いて放射線増感剤としての有用性を評価してよ り最適なリード化合物を設計・合成し,臨床利用が可能な放射線増感剤の創出を行うものである.   [継承]
金額 (推奨): 1.4550.0千円 [継承]
期間 (必須): 西暦 2018年 4月 初日 (平成 30年 4月 初日) 〜西暦 2020年 3月 末日 (令和 2年 3月 末日) [継承]
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 宇都 義浩 : 独立行政法人日本学術振興会, 科学研究費補助金基盤研究(C), アセチルグルコース修飾ゲフィチニブの放射線増感機序の解明と新規増感剤の創製, 2018年4月〜2020年3月.
欧文冊子 ● Yoshihiro Uto : 独立行政法人日本学術振興会, Grants-in-Aid for Scientific ResearchScientific Research (C), アセチルグルコース修飾ゲフィチニブの放射線増感機序の解明と新規増感剤の創製, April 2018-March 2020.

関連情報

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