『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=349929)

EID=349929EID:349929, Map:0, LastModified:2019年3月19日(火) 16:49:27, Operator:[松本 和幸], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[松本 和幸], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨): 研究 [継承]
共著種別 (推奨): 単独著作 (徳島大学内の単一の研究グループ(研究室等)内の研究 (単著も含む)) [継承]
学究種別 (推奨): 学士課程学生による研究報告 [継承]
組織 (推奨):
著者 (必須): 1. (英) Fujino Naoya (日) 藤野 尚也 (読) ふじの なおや
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貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨): **** [ユーザ]
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2.松本 和幸 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
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学籍番号 (推奨):
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3.吉田 稔 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
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貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4.北 研二 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) Word Mover's Distanceを用いたコーパス拡張による感情推定精度向上の検討   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 近年,深層学習をはじめとする機械学習はテキストマイニングや画像認識などの様々な研究分野で利用されている.今後の技術発展において必要不可欠であり,莫大な費用を投じている企業も少なくない.また,感情推定技術は人間とコンピュータ同士の円滑なコミュ ニケーションの実現に重要な役割を果たす.そういった中,よく問題点として挙げられるのが訓練データ量の不足や質の低下である.データ量の不足,質の低下は機械学習そのものの質の低下に直結する.本研究では,代表的な SNS の一つである Twitter に投稿され るテキストである「ツイート文」に着目し,そこに投稿されるツイート文を感情推定の対象とする.また,コーパス拡張が感情推定モデルの精度にどのような影響を及ぼすかを分析し考察する.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) Twitter (日) ツイッター (読) [継承]
2. (英) Word Mover's Distance (日) (読) [継承]
3. (英) emotion estimation (日) 感情推定 (読) [継承]
4. (英) data augumentation (日) データ拡張 (読) [継承]
発行所 (推奨): 言語処理学会 [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 言語処理学会第25回年次大会(NLP2019) (読)
ISSN (任意):
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(必須): [継承]
(必須): [継承]
(必須): 129 131 [継承]
都市 (必須): 名古屋 (Nagoya/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2019年 3月 13日 (平成 31年 3月 13日) [継承]
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NAID (任意):
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被引用数 (任意):
指導教員 (推奨): 1.松本 和幸 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座]) [継承]
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 藤野 尚也, 松本 和幸, 吉田 稔, 北 研二 : Word Mover's Distanceを用いたコーパス拡張による感情推定精度向上の検討, 言語処理学会第25回年次大会(NLP2019), 129-131, 2019年3月.
欧文冊子 ● Naoya Fujino, Kazuyuki Matsumoto, Minoru Yoshida and Kenji Kita : Word Mover's Distanceを用いたコーパス拡張による感情推定精度向上の検討, 言語処理学会第25回年次大会(NLP2019), 129-131, March 2019.

関連情報

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