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登録内容 (EID=337317)

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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨): 研究 [継承]
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨): 博士後期課程学生による研究報告 [継承]
組織 (推奨):
著者 (必須): 1. (英) Tagami Takuma (日) 田上 拓磨 (読) たがみ たくま
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨): **** [ユーザ]
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2.荒川 幸弘 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.物質合成化学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.物質合成化学講座])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.南川 慶二 ([徳島大学.教養教育院])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4.今田 泰嗣 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.物質合成化学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.物質合成化学講座])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Development of Flavin-Amine Integrated Catalysts for Dual Photoredox and Enamine Catalysis  (日) フラビンーアミン複合型フォトレドックス触媒の開発   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意):
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) (日) 日本化学会第98春季年会 (読)
ISSN (任意):
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都市 (必須): 船橋 (Funabashi/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2018年 3月 22日 (平成 30年 3月 22日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
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被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意): 1.(英) 3H4-17  (日) 3H4-17   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● Takuma Tagami, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Development of Flavin-Amine Integrated Catalysts for Dual Photoredox and Enamine Catalysis, 日本化学会第98春季年会, March 2018.
欧文冊子 ● Takuma Tagami, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Development of Flavin-Amine Integrated Catalysts for Dual Photoredox and Enamine Catalysis, 日本化学会第98春季年会, March 2018.

関連情報

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