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登録内容 (EID=326847)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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著者 (必須): 1.石橋 広樹 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.消化器・移植外科学]/[徳島大学.病院.診療科.外科.消化器・移植外科])
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学籍番号 (推奨):
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2.島田 光生 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.消化器・移植外科学])
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学籍番号 (推奨):
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3.矢田 圭吾
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Japanese clinical practice guidelines for congenital biliary dilatation  (日) 【先天性胆道拡張症の最前線】 先天性胆道拡張症の診療ガイドライン(ダイジェスト版)   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) <p>先天性胆道拡張症(congenital biliary dilatation;CBD)は,総胆管を含む肝外胆管が限局性に拡張する先天性の形成異常で,膵・胆管合流異常を合併し,胆汁と膵液の流出障害や相互逆流,胆道癌など肝,胆道および膵にさまざまな病態を引きおこす疾患であるが,診療ガイドラインはいまだ策定されていない.今回,CBD診療ガイドラインの作成にあたり,膵・胆管合流異常診療ガイドラインから,抜粋,一部改変し,clinical question作成,引用文献のレベル分類,ステートメントの推奨度決定を行い,科学的根拠に基づいたCBD診療ガイドラインを作成したので,ダイジェスト版として紹介する.</p>   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 術後合併症 (読) [継承]
発行所 (推奨): 財団法人 日本消化器病学会 [継承]
誌名 (必須): 日本消化器病学会雑誌 ([財団法人 日本消化器病学会])
(pISSN: 0446-6586, eISSN: 1349-7693)

ISSN (任意): 1349-7693
ISSN: 0446-6586 (pISSN: 0446-6586, eISSN: 1349-7693)
Title: Nihon Shokakibyo Gakkai zasshi = The Japanese journal of gastro-enterology
Title(ISO): Nihon Shokakibyo Gakkai Zasshi
Supplier: 一般財団法人 日本消化器病学会
Publisher: Japanese Society of Gastroenterology/Nihon Shokakibyo Gakkai
 (NLM Catalog  (医中誌Web  (J-STAGE  (J-STAGE  (J-STAGE  (J-STAGE  (J-STAGE  (Scopus (Scopus information is found. [need login])
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(必須): 113 [継承]
(必須): 12 [継承]
(必須): 2004 2015 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 2016年 12月 初日 (平成 28年 12月 初日) [継承]
URL (任意): http://search.jamas.or.jp/link/ui/2017085326 [継承]
DOI (任意): 10.11405/nisshoshi.113.2004    (→Scopusで検索) [継承]
PMID (任意): 27916767    (→Scopusで検索) [継承]
CRID (任意): 1390282681380115328 [継承]
NAID : 130005179345 [継承]
WOS (任意):
Scopus (任意): 2-s2.0-85002497840 [継承]
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意): 1.(英) %M: 2017085326  (日)    [継承]
2.(英) ISBN/ISSN: 0446-6586 (Print)  (日)    [継承]
3.(英) ISBN/ISSN: 1349-7693 (Electronic)  (日)    [継承]
4.(英) %D: 2016  (日)    [継承]
5.(英)   (日) %9: 解説/特集   [継承]
6.(英)   (日) %X: 先天性胆道拡張症(congenital biliary dilatation;CBD)は,総胆管を含む肝外胆管が限局性に拡張する先天性の形成異常で,膵・胆管合流異常を合併し,胆汁と膵液の流出障害や相互逆流,胆道癌など肝・胆道および膵にさまざまな病態を引きおこす疾患であるが,診療ガイドラインはいまだ策定されていない.今回,CBD診療ガイドラインの作成にあたり,膵・胆管合流異常診療ガイドラインから,抜粋,一部改変し,clinical question作成,引用文献のレベル分類,ステートメントの推奨度決定を行い,科学的根拠に基づいたCBD診療ガイドラインを作成したので,ダイジェスト版として紹介する.(著者抄録)   [継承]
7.(英) %R: 10.11405/nisshoshi.113.2004  (日)    [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● 石橋 広樹, 島田 光生, 矢田 圭吾 : 【先天性胆道拡張症の最前線】 先天性胆道拡張症の診療ガイドライン(ダイジェスト版), 日本消化器病学会雑誌, Vol.113, No.12, 2004-2015, 2016年.
欧文冊子 ● Hiroki Ishibashi, Mitsuo Shimada and Keigo Yada : Japanese clinical practice guidelines for congenital biliary dilatation, The Japanese Journal of Gastro-enterology, Vol.113, No.12, 2004-2015, 2016.

関連情報

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