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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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著者 (必須): 1.本田 剛
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2. (英) (日) 藤本 けい子 (読)
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3. (英) (日) 馬場 拓朗 (読)
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4. (英) (日) 南 憲一 (読)
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5. (英) (日) 檜垣 宜明 (読)
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6.永尾 寛 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.臨床歯学系.口腔顎顔面補綴学])
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7.河野 文昭 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.臨床歯学系.総合診療歯科学]/[徳島大学.病院.中央診療施設等.総合歯科診療部])
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8.佐藤 修斎 (佐藤歯科医院)
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9.市川 哲雄 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.臨床歯学系.口腔顎顔面補綴学])
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題名 (必須): (英)   (日) 口蓋形態と咬合高径が食塊形成能に及ぼす影響   [継承]
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発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) (日) 平成28年度日本補綴歯科学会 九州支部,中国・四国支部合同学術大会 (読)
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都市 (必須): 熊本 (Kumamoto/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2016年 9月 4日 (平成 28年 9月 4日) [継承]
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和文冊子 ● 本田 剛, 藤本 けい子, 馬場 拓朗, 南 憲一, 檜垣 宜明, 永尾 寛, 河野 文昭, 佐藤 修斎, 市川 哲雄 : 口蓋形態と咬合高径が食塊形成能に及ぼす影響, 平成28年度日本補綴歯科学会 九州支部,中国・四国支部合同学術大会, (巻), (号), (頁), 2016年9月.
欧文冊子 ● Tsuyoshi Honda, 藤本 けい子, 馬場 拓朗, 南 憲一, 檜垣 宜明, Kan Nagao, Fumiaki Kawano, Syusai Sato and Tetsuo Ichikawa : 口蓋形態と咬合高径が食塊形成能に及ぼす影響, 平成28年度日本補綴歯科学会 九州支部,中国・四国支部合同学術大会, (巻), (号), (頁), Sep. 2016.

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