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登録内容 (EID=324012)

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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨): Peer Review [継承]
カテゴリ (推奨): 研究 [継承]
共著種別 (推奨): 単独著作 (徳島大学内の単一の研究グループ(研究室等)内の研究 (単著も含む)) [継承]
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学 [継承]
著者 (必須): 1.池田 建司 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.知能工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.知能工学講座])
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Local Convergence of an Algorithm for Consistent Estimate of Innovations Model  (日) イノベーションモデルの一致推定のための解法の局所収束性   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英) This paper analyzes the convergence property of a numerical algorithm proposed by the author, which estimates Kalman gain and the covariance matrix of a innovations process consistently. The estimates are given as solutions of some BMI problem, so an algorithm which iteratively solves some LMI's are proposed. In this paper, the algorithm is shown to be locally convergent.  (日) 本論文は,筆者が以前に提案したカルマンゲインとイノベーション過程の共分散行列の一致推定を与える数値アルゴリムズの収束性について解析する.推定値はあるBMI問題の解として与えられるため,LMIを繰り返し解く手法が提案される.本論文では,提案されたアルゴリズムは局所的に収束することを示す.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) (日) 第4回 制御部門マルチシンポジウム (読)
ISSN (任意):
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(必須): 1365 1370 [継承]
都市 (必須): 岡山 (Okayama/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2017年 3月 9日 (平成 29年 3月 9日) [継承]
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和文冊子 ● 池田 建司 : イノベーションモデルの一致推定のための解法の局所収束性, 第4回 制御部門マルチシンポジウム, (巻), (号), 1365-1370, 2017年3月.
欧文冊子 ● Kenji Ikeda : Local Convergence of an Algorithm for Consistent Estimate of Innovations Model, 第4回 制御部門マルチシンポジウム, (巻), (号), 1365-1370, March 2017.

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