『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=322847)

EID=322847EID:322847, Map:0, LastModified:2017年2月27日(月) 10:46:21, Operator:[林 裕晃], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[林 裕晃], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
組織 (推奨): 1.徳島大学.医学部 [継承]
研究者 (必須): 1.林 裕晃 [継承]
2. (英) (日) 前畑 伊採 (読) [継承]
3. (英) (日) 氏田 将平 (読) [継承]
4. (英) (日) 紀本 夏実 (読) [継承]
5. (英) (日) 野々宮 泉 (読) [継承]
種別 (必須): 1.国内 [継承]
出資団体 (必須): 徳島大学.医学部 [継承]
予算名 (必須): (英) (日) Student Lab (読) [継承]
予算名2 (推奨):
番号 (推奨):
課題 (必須): (英)   (日) マルチスリット装置の測定精度の検証   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 前回の申請において,StudentLabを利用してマルチスリット装置を開発し,放射線技術学会雑誌の10月号に速報論文の掲載が決定した.本申請では,続報として原著論文を投稿することを目的として,製作したマルチスリット装置の性能評価を行う. X線量と検出器で得られるシグナルの入出力特性を明らかにするためには,X線撮影装置のタイマーを用いる手法が一般的であり,タイムスケール法と呼ばれている.このタイムスケール法を基準として,マルチスリット法のずれを検証すれば,マルチスリット法がどの程度有用であるかということを定量的に明らかにできる.具体的には,X線撮影装置の管電圧や撮影装置とマルチスリット装置の距離を変化させて,考えられ得る全てのシチュエーションのデータを取得する. 実験を遂行するためには,様々なサポート器具を製作する必要がある.そこで,アルミ板などの消耗品を申請する.   [継承]
金額 (推奨): 1.100.0千円 [継承]
期間 (必須): 西暦 2013年 9月 18日 (平成 25年 9月 18日) 〜西暦 2014年 3月 末日 (平成 26年 3月 末日) [継承]
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 林 裕晃, 前畑 伊採, 氏田 将平, 紀本 夏実, 野々宮 泉 : 徳島大学 医学部, Student Lab・(予算名2), マルチスリット装置の測定精度の検証, 2013年9月〜2014年3月.
欧文冊子 ● Hiroaki Hayashi, 前畑 伊採, 氏田 将平, 紀本 夏実 and 野々宮 泉 : Faculty of Medicine, Tokushima University, Student Lab・(予算名2), マルチスリット装置の測定精度の検証, Sep. 2013-March 2014.

関連情報

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