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登録内容 (EID=322597)

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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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審査 (推奨):
カテゴリ (推奨): 研究 [継承]
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学究種別 (推奨):
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著者 (必須): 1. (英) Yuuki Fujioka (日) 藤岡 佑樹 (読) ふじおか ゆうき
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学籍番号 (推奨): **** [ユーザ]
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2.吉田 稔 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
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学籍番号 (推奨):
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3.松本 和幸 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
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4.北 研二 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 8bit 音源に対する自動採譜システムに関する研究   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 本研究では,自動採譜分野において 8Bit 音源の特徴に着目して研究をする.8bit 音源とは,三角波と矩形波が二つの三和音とノイズからなる,一般的な音楽を形成するにあたる最低限の要素で構成された,シンプルな音源である. つまり,8bit 音源の採譜ができればベースやメロディーの動きが明らかになりその楽曲の骨組みが分かるようになる. 従来は,自動採譜の分野の研究において,一般的なクラシックやポップスなど,大量の楽音が混在した楽曲データを対象としていた.1)それに対し,本実験では 8-bit 音源を対象にし,その最低限の和音のみで構成されたものを対象にすることによる影響について考察した.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 8bit音源 (読) [継承]
2. (英) (日) 自動採譜 (読) [継承]
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) (日) 平成28年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集 (読)
ISSN (任意):
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(必須): [継承]
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(必須): 17-5 17-5 [継承]
都市 (必須):
年月日 (必須): 西暦 2016年 9月 17日 (平成 28年 9月 17日) [継承]
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和文冊子 ● 藤岡 佑樹, 吉田 稔, 松本 和幸, 北 研二 : 8bit 音源に対する自動採譜システムに関する研究, 平成28年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 17-5, 2016年9月.
欧文冊子 ● Fujioka Yuuki, Minoru Yoshida, Kazuyuki Matsumoto and Kenji Kita : 8bit 音源に対する自動採譜システムに関する研究, 平成28年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 17-5, Sep. 2016.

関連情報

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